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2008年05月のアーカイブ

真(チェンジ!)スーパー対談G

「皆さんこんにちわ~。 この頃腹筋が弱くなってきたことを実感しています。 ブラックヨッシーです。」

「皆さんラァァァァッァァァァァイ!! 橘 朔夜です。」

「いきなりハイ↑テンションだねぇ~ww」

「スーパーだぜ!!」

「そこらへんはさすが私たちだなっ! と言わざる得ないね~。
さて、覚えているかどうかわかりませんが、この「対談」、カテゴリーにも一応あったんですが、見ての通り全く更新していませんでした^^;」

「してなかったねー…べ、別に忘れてたんじゃないんだからね!!」

「いやね、私もツンツンとしながらそういうふうに言いたいですよ。 状況的にはww」

「しかも、始まりがこの一番忙しい時期とは・・・」

「そうなんですよ。 ・・・え~、一応一番最新の私の絵が置いてあるブログの中に書いてあるんですが、現在私ことブラックヨッシーと朔夜は『システムアドミニストレーター』という試験の勉強真っ最中なんですよ~」

「オレの場合同時進行で、自動車免許がーーーがーーがーーガーオガイガー!!
・・・・・・イミフ」

「いやいや、ぶっちゃけ朔夜はこのままいくと6月に地獄見ちゃうような気がして心配だよ、私としては」

「天国か・・・地獄か・・・神か・・・悪魔か・・・
・・・そしてMGS4もあるんだったorz」

「あれは皆さんも期待しているはずですよね~。 というわけでいきなりですが、スーパー的発言で発売日の確認をどうぞっ!!」

「6月12日にマジーーーーーンゴーーー(ヨドバシに行く的な意味で)、パイルダーオーン(ディスクセット的な意味で)」

「クククッ・・・見て素で笑ってしまいましたww
はぁい! これで皆さんも発売日を完全に思い出した! もしくは再確認できたはず! 皆もヨドバシじゃなくても、ゲーム店でMGS4を買い損ねるなぁっ!!」

「買い逃したお前を蝋人形にしてやろう・・・」





「さて、話は変わって・・・というか戻りまして、今回いきなりなぜ対談をし始めたかといいますと、実はやり方を変えたんですよ」

「そそ、なんていうか結構無理あったしね。」

「ですよね~ww。 今まではあれだ、2人一緒に同じ空間にいる状態で対談を作るって形だったんですよ」

「無理くせーーーー」

「というわけで! つい先程、本当に先程っ! 風呂入ってる最中に打開案を考え付いたんです! ・・・なんか自分で言っててすげぇ生々しいような・・・」

「パンパカパーン」

「効果音ありがとうww
2人で会ってる最中に書くことができないのなら、離れていても対談できるようにすればいいじゃマイか。 ということです!
つまり、現代の技術を駆使すれば遠距離対談も何のそのってわけですよ。 んで、これからはチャット技術を使わせてもらうってことにしたわけです^^」

「つまり、メッセ!!
なんていうか、棚から牡丹餅(ぼたもち)、顔面岩からライディーンみたいな案だったぜ・・・」

「意味的にはすげぇわかるんだが、規模がすごいデカイ気がするのは私だけか?ww。 そして残念ながらまだマイナーだww
それはさておき(笑)、そうメッセ! MSNで有名ですよね? もう。 ネットやってる人なら知らない人のほうが少ないんじゃないのかな? 今なら」

「タダだしねー^^」

「ほんと良心的なツールだよぉ~(>ω<)
というわけで、朔夜とブラックヨッシーがオススメするこのツール。 これがあれば、離れている愛しい彼氏彼女とも擬似的に会話が楽しめる。 もしくは、つまらない時間を他の仲間と離れていてもわいわいと会話で楽しめるこのツール・・・気になった方はMSNのホームページよりアクセス!
・・・と、ちょっと宣伝をしてみたり~ww」

「オレーオレオレだよ。 広告料は今すぐスイス銀行に振り込んでくれないか?」

「なんだよぉそれはっwwwww。 それじゃあすげぇマイナス印象じゃんかwwww」

「はっははww 現在朔夜の財布にはいつもの数倍の空きが存在しているから大歓迎なのさb」

「金か!? 金なのかぁ!? 金金日記になっちまうぞぉwwww」

「固有結界・『黄金流出』のせいでお金が猛烈にないのさ」

「まぁ・・・私もほしいよっ!!
じゃああれですね。 お金を送ってくれる方は下記の住所に封筒で―――ってオォイ!!ww」

「ふう・・・で、この対談にはコーナーとかあたりしないのかね? ワトスン君」

「いきなりだなww
えぇ・・・なんかコーナー設けたいですな、早乙女博士」

「っと言うわけで、『スーパー系しりとり』のコーナー」

「え~このコーナー。 果てしなく長くて私たち2人が自己満足の領域で永遠と見に来てくださった方々を放置プレイしておくコーナーです。 ・・・っていいのかよ、これwww」

「まぁ、ひたすらやり続けるというのも見てるほうはたぶん暇・・・かもなんでフリートークしながら、その日決めたワードに到達したら終わりということでー」

「なるほど。 たしかにね。 ブログということもありますからね。 あんまり長くは出来ない、というわけですよね」

「だか断る!!(分量的に)」

「というわけで次回からそうご期待ということで」

「いやね、私的にはそのスーパーボリュームは有りなんですけど・・・って結局次回に回ったぁぁぁぁっ!?」

「いわゆる、ジャンプみたいな展開」

「あぁ、あれね。 分量が少ないせいで毎回いろんな意味ですごいところで次回へ続くってなるもんな~」

「なんていうかな8割ワザと?」

「あれはあれでジャンプ自体のページ数がある程度決まってるらしいからね。 たぶん漫画家としても致し方ないって感じだと思うよ?」

「で、コレ見てる人は気になったかな?」

「いやぁなに? 個人的な意見を言わせてもらうと『魂』とか『スーパー』とか『勇気』とかそういったような人たちのハートは確実にゲットしたはず(と思いたい)」

「定期朗読者が出てくれることを願いつつ」

「そうですね。 そういうスーパーな、そしてスーパーでなくても 『なんだこいつら?なんかおもしろそうじゃねーか』 みたいに感じてくれればと思います^^」

「あ、下のコメントのほうにご自由にコメントとか残してくれてもOKですー^^」

「ですね。 意見などジャンジャン送ってください><」





「と、今回はこの辺かな」

「分量もいい感じになってきたかと思いますしね。 いかがです? 朔夜。 このチャット方式での対談は?」

「ラ・ムー(楽)だぜ・・・」

「最初から最後までスーパーを限りなく取り入れるその心。 素晴らしいね~」

「というわけで、そろそろ本当に分量が多くなってきましたので、今回はこの辺で」

「おーわかれするのはつーらいーけどー」

「実質第二回のこの対談、パーソナリティ(?)は、地味にこの頃汗っかきなのが気になるブラックヨッシーと」

「Myチャリが最近ガリガリと奇妙な音を立て始めて非常に困っている橘 朔夜でお送りしました!!」

「それじゃあ皆さん」

「次回も、鉄の要塞にマジーーンゴー!!」
ブラックヨッシー 21:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 対談

気合入れました^^

キリン装備

ついにアップしました~キリン娘です><
いや~、結構描くのに手間取りましたよ~(笑)
いかにどう非エロ絵なのにエロっぽく見せるか!!ってとこを、今回は徹底的にやってみました

というか・・・をやたら凝っただけなんですけどねwww

モンスターハンターが好きな方、ちょっとエロティックな匂いがしそうな絵が好きな方、もちろんその他の方たちもよろしければ見てやって下さい^^

何気に今回・・・今までで一番色塗りでがんばりましたww


話は変わって、ただいまシスアドの勉強をしています~
量が半端なく多いですねww
果たしてBYはやっていけるのでしょうか!?

・・・と、次回予告みたいに終わってみたりなんかして~ww
ブラックヨッシー 00:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 絵置き場

[超豪金大戦]目次

 1話を最初に見た方は分かるかもしれません……はい、察しの通りです。この小説(?)は単に実はウチに沢山あった超合金達を戦わせてみよう!!<バーーーーーン>とか言うだけです。内容も即興に考えてるだけです。
 登場人物たちもそのままオレの思うがままかいてます。だから実際のとは人格が異なってるかもです。
 とりあえず書けたらここの目次のページに乗っけて行きたいと思います。
 というか、若干1名他に見る人いるのか?(笑)

1話/目覚めよ、勇者/
朔夜 00:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | スーパー系な小説

[超豪金大戦]第1話 「目覚めよ、勇者」

時は21世紀になって50年ぐらいたったころの日本・・・人々は無関心という名の平和の中にいた。戦争を忘れ、東京を壊滅へと襲った龍災すらも既に教科書の中の出来事ととして忘れ去られようとしていた頃に日本を襲った。
 一つは機械生命体であるコード「Z」である。これは、当時発足していた「GGG」の兵器によって駆逐する事が成功した。だが、「GGG」は今は存在していない・・・それはその1年半後に起こった宇宙収縮現象の解明、ならびに原因の排除を目的とし宇宙に飛び出したまま消息は不明のままである。
 もう一つが、コード「G」と呼ばれる20世紀初頭に東京を襲い・龍災としてされた巨大生物の出現である。これに対し日本政府は徹底抗戦を決定。特物生物対策自衛隊に日本の最高頭脳をあわせ対G兵器機龍を配備。討伐とは言わなくても撃退には成功した。

 それから、1年後・・・
 響洸(ひびき あきら)は、公立高校に通う2年生であった。1年前日本を覆う大きな騒動があったがそれも静まってからは平和なものだった。だからそのニュースは大きく報じられた。
『オホーツク海沖にて12000年前の巨大ミイラ発見』
「とはいっても、いまいち迫力にかけるよなあ」
 そういったのは、同じクラスで友達でも有る兜甲児(かぶと こうじ)であった。
「まるで、また大騒動が起こってほしいみたいじゃないか」
「そこまではいってないけどよー」
 甲児がぼやく。
「それでも、12000年前のミイラっていうのはどうだよ?」
「それは確かにオレだっておもうけど・・・確かに胡散臭いよなぁ」
 そんなときだった、突然洸を頭痛が襲った・・・
「・・・くっ!!」
 突然頭を抱えだした洸に甲児が心配そうに近づく。
「おい、どうした?」
「いや・・・ちょっと頭痛が・・・すぐ、収まると・・・思う・・・」
 それとほぼ同時刻であった。巨大な地面の揺れが襲った。
(・・・きた・・・)
 それを洸は、それを本能的に悟った。
(きた?何が?いやそれ以前にどうしてそんな事思うんだ?)

『勇者よ・・・』


 それは頭に直接語りかけてくるような声だった。
(だ、だれだ?)
 耳に聞こえた訳ではない、それはすぐに理解する事ができた。

『時は来た・・・奴らが・・・奴らが現れたのだ』


(奴ら?お前は誰なんだ?)

『我は、そなたの空蝉・・・そなたは我の分身・・・』


(なに、訳の分からない事を・・・)

『さぁ、我が名を呼ぶがいい・・・』


 理解をする前に体が動いた。
 洸は甲児が止めるのも聞かぬまま学校の外に飛び出した。
 走る・・・
 気がつけば洸は、この町の高台まで来ていた。そこからは町の全貌を見渡す事ができた。
 すると海から巨大なしぶきが上がっているのが見えた。
「あれか・・・」
 理性よりも本能が勝っている今の洸は頭に聞こえる分身の言うがままその名を呼ぶ・・・
「ライディィィィィィィィン!!!!フェーーーーーーードイーーーーーン!!」
 突如虚空より金色の穴が空く・・・そこに現れたのは金色の巨像であった。だがすぐにその金のメッキはすぐに剥がれ落ちる・・・そして巨像は動き出した・・・
 今ここに、地上を救う勇者は目覚めたライディーン_1

 ライディーンが目覚めた頃……ここは、そこから程近い港であった。地震の震源はそこにあった。
「……総員に次ぐ津波に注意しろ!!」
 そこにいたのは海上保安庁の巡視船・野島であった。
 今起こった災害は地震ではなかった……原因は空から降ってきたモノにあった。
「艦長!!ソナーに探知反応!!」
 どうやら、野島の真下に隕石があるようであった。
「艦長!!!探知目標が急浮上!!」
「全速前進面舵!!」
「間に合いません!!」
 野島は爆風に包まれた。
 そこから現れたのは2つの長い首を持つ異質な機械であった。
 其の名前をダブラス……双頭の機械獣であった。

ダブラス

「ここは?」
 洸が目を開けるとそこは不思議な空間であった。しばらくすると操縦室のようなものが現れた。
「なんだこの胸騒ぎは……」
 ライディーンに乗ったときから感じるこの感じ……
「こっちか……」
 一見拘束されているかに思える、洸の四肢に巻きつく鎖のような輪はどうやら動作そのものをフェードバックする仕組みのようであった。
 洸が謎の感覚に導かれるままついたのは港であった……そこには異様なものが存在していた
 2つの首のロボット……に見える。
「た、戦うのか……」
 自分の感覚は奴を敵と認めている。倒すべき敵だと……
「い、嫌だ……降ろしてくれ!!」
 洸はとっさにそう叫んだ。
 だが、敵……ダブラスが待ってくれる訳も無い。ライディーンはあっという間にダブラスの長い首によって拘束される。
ライvsダブ
 ギシギシとライディーンの装甲が悲鳴を上げる。
 洸の動きをライディーンがフェードバックするように、ライディーンの縛られた……というダメージはそのまま洸にフェードバックする。
(し、死にたくない!!)
 洸の瞼に一人隔離された棺(ライディーン)のなかで圧死する光景が目に浮かぶ……
「う、うわーーーーーー!!」
 ありったけの力でその手を広げる。
<GYAAAAAAOOOO!!>
 ライディーンはその力はダブラスの首を打ち破った。
「ゴオオオオオtットブレイカアーーーーー!!」
 その声に反応してか盾部分から先端が延び剣と成る……
「ラァァアァッァァァァァァァィ!!」
 ライディーンから発せられたライディーンのとも洸のとも言える叫び声と共に剣は残ったダブラスの首とその胴体を貫いた……
ライディーン_2

「海上保安庁より巡視船・野島の信号途絶との連絡。」
「敵は?」
「アンノウンです。」
 オペレーターの声はあせっているような声ではなく、至って冷静であった。
「……隊長、内閣の緊急閣議の結果……出動命令が下されました。」
「よし……4式を出す。」
『4式の出動命令が下りました総員……』
 そんなコールの中隊長と呼ばれた男はドックに向かった。
 4式に乗り込むとそこにはクルーがそろっていた。
「隊長、準備完了です。」
「よし、総合指揮海底軍艦・4式轟天号発進。」
 号令と共に海底軍艦は発進した。
轟天

朔夜 00:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | スーパー系な小説

計画通り・・・

松田ぁぁぁぁぁぁぁっ!!

・・・・・・はい、どうでもいい叫びからすいません。ブラックヨッシーです。

前のブログに書いた通り、すんばらしく体調が悪くなりました。
昼過ぎたあたりからなんですけどね。どうやら無事、友達には気付かれなかったみたいです。

一日寝込んだら治りましたけど、う~ん・・・まぁ、機会があったら医者に診てもらうことにしようかと思っています。


さて、話は変わりまして、アクセス数が5000HITくらいいったら記念の絵でも描こうかな~・・・なんて思っていたんですが・・・

気付いたらもう7000HIT超えてるじゃん!!

とまぁビックリした今日この頃です(汗)

いやいや・・・こんな微妙を通り越してそうなブログに足を運んでいただき、まことにありがとうございます。
更新期間がすごい空いていたりすることが結構ありますが、これからも見放さないでよろしくおねがいできたら・・・と思っております(笑)

―――というわけで、さっそく7000HIT記念の絵でも描こうかと思います
楽しみに待っていただければ嬉しいです^^

それでは!><
ブラックヨッシー 10:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ブラックヨッシーの戯言
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