2008年01月のアーカイブ
少しブログの更新に間が空いてしまいましたね。
皆さんそうでもないかもしれませんが、お久しぶりです。
つい先日から私の大学はテスト週間になったのですが、なんと!なった突然学生3名ほどが麻疹にかかり、急遽大学が閉鎖されました。
つーわけで、テストは延期。
私もチョロチョロ~っとしか勉強に手をつけてなかったので、麻疹かかった奴には申し訳ないが「ラッキー☆」という気持ちでいっぱいになった(笑)
しかし、麻疹ってすごいね^^;
大学自体を閉鎖するとは思いもしなかったよ。
最近はなんだかんだで絵を描いてないから、久しぶりに描きたくなってきたなぁ・・・(←勉強しろ)
今日は大学の帰りに小説は一冊買いました~^^
富士見ファンタジア文庫より「生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録」
作者:葵 せきな
イラスト狗神 煌
知ってる人もいるかと思いますが、作者は前作で「マテリアルゴースト(以下マテゴ)」を書いた人です。
今回で二作目・・・ですよね?きっと。
マテゴのシリアスな場面が多かった・・・と思わせるぐらい、今回のはギャグ仕様ですww
つーか、ギャグオンリーといっても過言ではないかと思います、実際ww
いや、まぁマテゴもギャグはありましたけよ?ありましたけど、それを遥かに上回るもので(笑)
本としては結構軽いノリで読めたり、(実際ギャグなので)楽しく読めたりするので、気軽に手にとって読めます^^
短編小説系みたいに、一話一話で終わってるので、マジで気軽に、そして前の読まないとわからないということがない素晴らしさ!
あぁ、そういえば、今回はネタが多いです。・・・と私は感じました。
正直、ここまでやっていいのか?と思うくらいでしたねww
二巻は春らへんに出すようです・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・三ヶ月?早くねーか?(汗)
漫画みたいなレベルで文庫本出すのかよ・・・すげぇな、葵せきなwww
なんにせよ、二巻が出るのが楽しみですね(>ω<)
気がつけば家に超合金が沢山あったので、ストーリー作って戦わせてみようかなーとか思ってみたりwwホントにイロイロ混ぜるよww

本気で書いてる方も、頑張らないと・・・・・・
友達と4人で、三国志大戦行って来ました。
成績は、全国大戦で3勝、店内で1勝1敗と・・・・・・あれ?いつもと比べてそんなに悪くない?ww
今使ってるデッキは、5枚八卦です

2のときからそうなんですけど、八卦を使うと基本的に戦跡がいいのなんの・・・・・・計略からして上級者が使うものだと思うのに・・・・・・自分ごとき若輩者がつかっていいのか?www
それにしても、この横山諸葛・・・いいね。SR諸葛当ててもきっと、このLEを使うよ。もし、追加で出ない限りはwww
そういえば、三国志大戦を始めるきっかえとなったカードを集めてみたww

Rギエンほしいなぁ・・・あと、二喬ww
つーことでいきなりですが、過去絵をまたアップします

この絵も前回アップした絵と同様、解像度というものを知らない状態で描いた、粗い絵です^^;
うん。全くもってどうしようもないですねwww
さて、つい最近mixiのプロフィールをいじって、名前とかニックネームを変更しました。
・ニックネーム
ブラックヨッシー
・名前
神か 悪魔か
・トップ絵
年賀状に使用した部分を流用
・自己紹介
追加と削除
主にポケモンの擬人化をちょこちょこと始めたことと、その進行度を追加
こんな感じです
実際もっと早くにニックネームを変えたかったのですが、なんかタイミング逃がしちゃって;;
んで、自己紹介のところに書いた通り、今ちょこちょことポケモンの擬人化を描いてます
オリジナルです。一応。
そんなこんなで今日は終わらせていただきます(すごい終わり方だな・・・)
二日前くらいに成人式を無事終えました^^
―――っつっても、成人式酷かったorz
周りはうるさいし、好き勝手に立ち歩いたり写真撮ってたり・・・
人の話くらい聞こうぜ?
こいつ等マジで成人向かえたのか?と激しく疑問を抱きましたよ。
まぁ、そんな私も、
「人混みうぜぇ・・・」
くらいにしか思っていませんでしたけどwww
それにしても、成人式が30分程で終わったのは驚いた
ってか、地下鉄代返せ。ってくらい無駄な時間を過ごした気がした
良かった部分を無理矢理あげるのならば、一生に一度しか体験できないという点だろう。
まぁ、何はともあれ無事に成人になれてよかったよ(´・ω・`)

↑こいつは過去に描いた絵です
ちょっと線が雑なのは、解像度のせい。
解像度のこと知らない時期に描いてたからこんな酷い絵になったんだけどね;;
さて、つい最近十六体全ての巨像をようやく倒したBYです
今回は全体の感想をちょこちょこっと書こうと思います
この「ワンダと巨像」、操作性はバイオハザード系やメタルギアソリッド系をよくやっている人は、結構すぐに慣れるんじゃないかな?
似てはいるけどソックリではないので何ともいえませんが・・・。
ただ一つ言えることは馬が操作しずらかった!!ということです^^;
巨像という自分よりも遥かにデカイ敵を間接攻撃ではなく直接攻撃しなくてはいけないという部分はゲームとして結構魅力的でしたね
しかもこっちは見た感じゲーム仕様という点を抜いたら、ただの人間にしか見えないしww
そういやエンディングで神壁特攻人間ことワンダは、呪いか何か知らんが巨像になってしまいました。
その時に駆けつけてきた村の人々を蹴散らせるのがおもしろかったww
ワンダ「フハハハハハハハッ!!死ぬがいい!虫けらどもぉぉぉっ!!」
と言ってもこの巨像はワンダではなく、ワンダの体を借りた・・・なんだっけ?名前忘れた(笑)
とにかく、ワンダの体を借りた災厄の塊の主みたいの。
その後、その巨像化したワンダは封印されて、女の人(本来の目的だった人)が生き返ってワンダが封印されたところまで行くと、なんか角が生えた赤ちゃんがそこに(゜Д゜|||)
・・・・・・これってワンダ??
ってかエンディング向かえるまで女の人を生き返らせるために巨像を倒していたことをすっかり忘れていた私wwwww
あ、そういや馬生きてましたww
女が起き上がったところにパッカパッカ呑気にやってきましたよ。
・・・左か右の後ろ足折って
ちょ、馬おまえっ!?無茶しやがって・・・;;
つーかよく生きてたな・・・。瓦礫と一緒にかなりの高さから落ちたはずなんだが・・・^^;
村の人々は女と馬と赤ちゃんを置いて村に帰っていき、その時に橋が崩壊。
というわけで、この島にいるのは推定16~24歳の女、後ろ足の折れた馬、角の生えた赤ちゃん、その他小動物だけになりました。
村の長老「もし・・・もし生きていたならば・・・報われる日が来るかもしれんな」
いや、おまえこれ、どうがんばっても生きていけないだろ・・・
女「・・・馬刺し(ジュルリ)」
アグロ「―――ビクッ!?」
そんな感じの感動(?)のエンディングでしたwwww
で、全体通して思ったことは、スイスイ進めるところは進めるんだけど、一旦つっかかるととことん迷うということですかね。
私は巨像を探すのにすごい苦労した以外はあんまり苦労しませんでしたけど^^
巨像攻略戦時には
私「あ、こうすればいいんじゃん」
とわかって少ししたら助言が入るって感じでしたから、助言に対していつも「もっと早く教えろよww」っていう突っ込みを入れていた気がします(笑)
まぁ全体的に結構楽しめたので結果オーライですねww
このブログを読んで少し興味を持った人は、手にとってみてはどうですかね?
(ほとんどネタバレでしたけどww)
・・・今日は小学校の頃のクラスメイトに会って来ました。
―――正直、ニ、三人しか覚えてません(爆)
名前聞いてもいたようないなかったような・・・という記憶曖昧な状態(汗)
申し訳ないけど、顔見ても
「お前、誰?」
という感想しか持てなかったorz
さて、今日でついにラストになったワンダ日記
ここまで飽きもせずに見てくださった方々、ありがとうございます(TωT。)
私の書き方でどういう状況かわかっていただけるか、正直なところ最初は不安でした。
・・・いえ、今も不安大爆発中ですよ?(苦笑)
なにぶん、文章を書く、表現するという点において非常に能力が欠けているBYでして(泣)
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・よし!落ち込むのはここまで!!(`・ω・´)
早速十四体目をぶちかますぜっ!!(ハァ?
十四体目は十一体目の強化版
そう・・・私が嫌いな奴No.3の中に入っているアイツの強化版なんですよ・・・orz
だがっ!しかしっ!!
ここはステージのおかげで別に嫌いではないんですよ^^
なんというか・・・アトラクション??みたいな感じ??
ごめん、早速表現できないwww
まず、高いところに登ったワンダが、巨像に弓で挑発
怒った巨像はワンダのいるところをタックル
柱倒れる→次のところに飛び移る→繰り返し
なんかこんな感じなのがよかった
まぁ最初は、十一体目のこともあったので、すごい慎重に出方を伺っていたりしていましたけど(笑)
巨像 「・・・・・・ジロッ」
ワンダ「――ッビクッッ!!!!」
みたいなww
最初のほうは段差を利用して逃げ回っていましたww
やることはわかっていたんですけど、どうもそこに誘き寄せれなくて・・・。
手順わかったらどうってことなかったですけどね^^
今回は鎧を壊した後も身近なところに段差があったので、そっから飛び乗って弱点を刺すことがいとも簡単に出来ましたし><
さほど苦労はしなかったです。むしろ、楽しかったww
時間は30分強
十五体目
巨人。大男。
いつぞやの凶暴巨像のさらに強化版
でも、そこまで凶暴な感じは全くしなかったのは私だけだろうか・・・。
とりあえず足に近づいてみる。
よっ!ほっ!はぁっ!!
ワンダ「・・・なにコイツ。鎧から登れないとかって反則じゃね?」
そうやって見上げてみると、巨像が「待ってました~」とばかりに足で踏みつけるという罠。
やべぇ、コイツっ容赦ねぇっ!!(←当たり前)
とにかく、あの横の高いところに登ってそっから飛び降りて掴まらないと話しにならん(;´Д`)
でもこれ、どうやって上登るんだ?
届かないんですけど・・・
ワンダ「俺の手ってそんなに短くねぇよな・・・。ちょっとそこの巨像。お前、俺をそこまで持っていってくれね?」
そんな感じww
登ろうと一生懸命がんばってそこらへんを跳ね回っていると、巨像からの踏みつけ攻撃炸裂。
炸裂したあと、なんと床が浮き上がっているのを発見
ワンダ「ラッキー☆」
だが、このあと更に上に行きたいのに行けないという事態発生;;
え~、また登れないのかよぉ・・・
あぁ・・・、一生懸命登ろうとがんばっているワンダに向かってやたら攻撃してくる巨像がやけに腹立つww
と、登れないことがわかったのでトボトボ柱のある通路を歩いていると、巨像の攻撃の衝撃で天井が落ちてきました。
もちろんワンダ潰されましたよww
だが、そこはさすがといっていいくらいだ。なんていったって壁だからな!体力が全然減ってないぜ!さすがワンダ!!
ワンダ「へへっ、全然痛くも痒くもねぇぜ・・・」
―――だが思う。お前は一体何者だ・・・。
まぁ何はともあれ、天井が崩れてくれたおかげで最上階まで上がれたことだし、感謝しますぜ、巨像さんよ♪
・・・というわけでやってまいりました最上階。
いや~、いい眺めですなww
その高さ、実に巨像を超える高さです(落ちたら笑えない冗談だわ・・・)
今に始まったことではないのですが、私ことBYは高所恐怖症でありまして・・・
下見るのが結構嫌なわけですよ(アワワ・・・
―――だけどジャァァァァァァンプッ!!!!(結局)
んで、もはやお約束となったくらい頭にある弱点を潰して・・・潰して・・・潰して・・・??
おい、あと少し体力残ってるんだが、一体どこに弱点あるんだよ・・・。
どこ探してもないぞ?
と、ここでこのゲームで初めて剣を使って弱点を探し始めるワンダ。
つーかさ、この剣使って弱点探す時間ってすごく勿体ないんだよね。探してたら蹴散らされるしさ
ワンダ「こんなの使うより、俺が直接探したほうが簡単に見つかるんだがなぁ・・・」
↑イメージ映像的には、剣を上に掲げながら鼻をほじってる感じ
・・・・・・十分ほど経過
・・・ねぇな・・・。
おいこら、どこにもないじゃねぇかよ(怒)
これ、どうすれっちゅーんだ!!
ワンダ「あぁもうこうなりゃヤケだ。アイツに飛び掛って体の隅々まで探し出してやるよ!!」
・・・・・・探すこと5、6分
お、なんか弱点じゃないけど、っぽいの発見♪ 覚悟!!
巨像「オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ―――!!」
巨像の思いもよらないうめき声と同時に、右手に持っていた剣を落とす巨像。
するとそこには弱点マークが・・・
―――そこかよっ!!
ビシッ!と現実世界で突っ込みチョップする私。
画面内では巨像に突っ込みを入れるワンダ(剣で刺してるだけだけど)
というわけで撃破っ!!\(>ω<)/
かかった時間は見事に66分ジャスト!!(コイツはしっかり計ってみた)
ついに来ましたラスボスの十六体目!
ここまで来るのに苦労したぜ・・・。
・・・はて?そんなに苦労したっけか??
うちの神風特攻隊長関係は非常に苦労したけどな。
巨像までもう少し!あの橋を渡ったら顔を拝んでやるよ!!(`・ω・´)
というわけで、うちの神風特攻隊長でその名の通り特攻(別に攻撃するわけじゃないけど)
・・・あれ?後ろの橋が次々に崩れてってるんだけど・・・(汗汗)
馬!がんばれ!!さっさと走れ!!落ちるぞ!!
等と焦りながらもなんとか無事到着
・・・かと思いきや、うちの神風特攻隊長こと愛馬のアグロが橋と一緒に落ちてくではありませんか!(ワンダは無事)
アグロ「お、俺を踏み台に・・・・・・っ!?」
ワンダ「馬ぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーっ!!(←確信犯)」
くそぉ・・・うちの愛馬が落ちちまったぁー!
・・・・・・
まぁ仕方ないね。冒険に犠牲は付き物さ。
ということで、悲しむ暇も必要なかったようなので、さっさと巨像の前まで行きました。
塔です。すごい・・・塔です・・・。
デカイ・・・異様にデカイ・・・顔とかほとんど見えねぇし、すごい遠くにいるように感じる・・・。
ワンダ「俺・・・この戦いが終わったら、平和に暮らすんだ・・・」(←彼女のこと忘れてる件について)
おk!ワンダの殺る気も上がってることですし、ちゃちゃっとやっつけて帰りますかwww
いつも通り奴の体までいけばいいんだろ?
ということでワンダダッシュ!
―――と、ワンダが飛び出した途端、巨像の左手から光弾がニ発ほど発射されてぇぇええぇぇえぇぇぇぇっ!?
爆音と共に後ろに吹っ飛ぶワンダ。
ピクリとも動かないで床に突っ伏しているワンダ。
私「・・・・・・・・・・・・」
そこに巨像の追撃。
って、ちょっと待て。
なんだよお前!動けない相手に平気で追撃喰らわすなよ!!こちとらワンダ操作不能状態なんだぞ!!
そんなことお構いなしに光弾を連射してくる巨像。
待て待て。いい加減にしてくれ。いくら壁のワンダでもあと数発で死んでしまうぞ(汗)
・・・と、攻撃が止んだ隙に相手の攻撃が届かないところまで退避。
逃げるんじゃないぞ!戦略的撤退だ!!
・・・・・・さて、これを一体どう乗り切ろう・・・。
最初にある壁っぽいところで、奴の攻撃は防げるとて・・・。他はどうやって前の壁まで行くっていうんだ?
距離あるよな・・・ちょっと無理じゃね?
だが、ワンダはそれを見てニヤリと笑った(気がした)
それで私は改めて気付きました
フッ・・・そうだよな・・・そうだったよな・・・。あぁ、私はお前を信じてるぜ。
お前が壁だということをな!!!!
『そうだっ!!俺はやればできる奴だっ!!いつだってそうしてきたじゃないかっ!!今になって何を血迷う必要がある!!無理という障害物をぶち壊してこそ俺だっ!!敵は巨像!向かう先は登れる体!生き方は・・・・・・
真っ直ぐだああぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!』
(只今プレイヤーとシンクロ中・・・)
盛り上がってきたところで叫び声と一緒に特攻開始!!><
だがやはり、巨像の攻撃は半端なく、ワンダは光弾に当たって吹き飛ばされる。
『俺は諦めないっ!!今の俺の心にはアグロの心も宿ってるんだぁぁぁっ!!神風特攻と壁が合わさった脅威を思い知りやがれぇぇぇぇぇっ!!』
(引き続きプレイヤーとシンクロ中・・・)
証拠にもなくまた突進していくワンダ、もとい神壁特攻人間。
そして奮闘の末・・・
ワンダ「・・・・・・ハッ!?・・・・・・・・・・・・・・ふぅ、嫌な夢だったぜ」
・・・え?何?
うん。夢オチだYO。
ワンダが殺されたなんてこと決してないから。絶対ないから(´・ω・`)
さぁ、やってきてやったぜ!巨像さんよ!!
さっさと私に倒されやがれ!!
つーわけで光弾を防ぎながら地下道を道なりに進んでいくワンダ。
三回くらい地下道を通って出た先は、巨像の真下。
・・・なんとなく勝ちを確信した。
そのまま登って左手に乗り、刺して右手に飛び移って、次に左肩に移動してやっと弱点に到達(>ω<)
はぁ・・・じつにここまでかかった時間は2時間くらい。
つ・・・疲れたorz
またもお約束通り頭の上にあった弱点を刺して倒した頃の時間は、なんと三時間を経過しようとしてたくらいだ。
・・・こいつ・・・やけに手こずらせやがったな・・・。
なんかすごい文が長くなったな・・・
まとめるという能力も欠けているとこういう事態に陥ってしまうのか・・・(;´Д`A
エンディングや全体の感想は次に書くことにします。
なんかいろいろと疲れました(TT)
おk。今日はバッチリな体調なBYです\(>ω<)
あと3日経ったら大学がまた始まるので、いろいろとやばいなぁ~と危機感を覚えている今日この頃。
そんなことも気にせず今日も今日とてワンダ~プレイ♪
勉強もせずになぜ大学に行く・・・金が勿体ないから勉強しないなら大学辞めて働け。という親の言葉が痛いですな^^;
・・・・・・よし、ワンダの続き書くか(反省の色は全くない)
十一体目
犬?門番犬みたいな巨像。
―――っつってもワンダより普通に一回りでかかったかど・・・
そして嫌いな巨像No.3に入るニ匹目
こいつの攻撃はハッキリ言って避けれない;;
機動力がすごいありすぎだ(汗)
ローリングで真横に避けても軌道変えて追ってくるってなんだよ(涙目)
一回火が灯っている祭壇を登らないといけないみたいなんだが、登る前にタックル喰らってハメ殺されかけた・・・orz
あと1、2発喰らったら死ぬってところで崖に落ちて万事休すε-(;ーωーA
体制を整えて、崖を挟んで巨像の前に立つ
とりあえずあの祭壇まで行かないと話にならない・・・
ワンダがもう少し跳躍力があれば巨像飛び越えたりできるんだがなぁ~
というまた無理な注文をする私ww
まぁ・・・あれだ。こういう時は嫌がらせを含めた意味で相手が攻撃できない場所から弓で攻撃だ(`・ω・´)b
・・・なんて嫌な奴だww
―――と数分弓で巨像を虐めた後、巨像が走り回っている時に巨像のいるところまでジャンプで向かい、そのまま祭壇に登ることに成功ww
フッ・・・また弓の力を借りてしまったようだな(´ー`)
祭壇に登ったところで巨像が祭壇に向かって突進。
衝撃で木の棒が落ちたので、祭壇から降りて必死に棒を拾う。
・・・と、そこで巨像の攻撃。
効果は抜群だ~。
おぉ~っと!?棒を拾う前にハメられてしまったぁっ!!
・・・もうこのワンダには期待できない。
お前の決意はその程度なのかっ!?と問いかけたい。
そして、またなんとか壁ハメから脱出したワンダは、巨像が追ってこれない崖に一回落ちることに。
その後も行ったり来たりを繰り返し、ようやく火の点いてる棒を手に入れ、巨像を崖から落として厚く覆われていた鎧を粉砕することに成功。
そっからはどうぜ背中にあるであろう弱点目掛けてまたジャンプ。
ほんと、このゲームは高いところから飛び降りるシーンが多いなぁwwwwww
・・・と安心しきっていた私はバカだった。
なんと、この犬巨像、背中に乗って弱点を刺させてくれないのです。
すごい振り落とそうとする巨像。
何やるのにも足が滑って行動できないワンダ。
・・・・・・これは・・・握力がなくなってただ落ちるだけのケースか??
――ー正解\(>ω<)/
うZEEEEEEEEEE!!!!
とまぁめんどくさかったんですけど、何回も繰り返してやっとのことで倒しました。
もうコイツの相手をするのは絶対に嫌だ。
バトっていた時間は1時間くらい。
初めて1時間もかかったわんじゃね?倒すのに。
十二体目
なんかマジよくわからない巨体。例としてあげれる動物が思いつかない。
とりあえず結構デカイ。
水系のステージにもかかわらずデカイ。
考えてみるとコイツも違った意味で嫌いな相手だ。
攻撃は顔の横から生えている角から雷弾っぽいのを数発出してくるのだが、これはあんまり脅威ではない。
避けようと思えば避けれるし、この時英才教育を受けたかのごとく育っていたワンダには、当たっても大したダメージにもならなかった。
じゃあ何が嫌いだったかというと・・・
遅い
コイツ、なめているのか?というくらいスピードが他の巨像と比べてスローリー。
どのくらい遅いかというと、
ワンダのあの犬掻きっぽい泳ぎに追い越されるくらい
とてつもなく遅く感じてしまう・・・。
ワンダの泳ぎの遅さに絶望していた私をさらに輪をかけて絶望させてくれた奴だったな・・・。
だからこの巨像はいろんな意味で倒すのにすごい時間がかかった相手だった・・・。
戦闘のほうだけど、とりあえず普通に最初は背中から登り、ひたすら弱点を探す作業に。
・・・だが、どこにも見つからん。
まぁ、よくよく考えてみたらそうだよな。簡単に追いつけるような相手の背中に簡単に登って弱点をすぐに突けるんだったらいくらなんでもありえないからな・・・。
というわけで恐らく使うのであろう陸に上がって、巨像をおびき寄せる。
・・・・・・・・・
・・・遅い。
ワンダ「俺より遅いとかって・・・ププッ(笑)」
時間はかかったが、巨像到着
至近距離で攻撃して、顔を下に向かせたところで顔に飛び乗る。
んで、その陸にある建物っぽいところの屋上にさらに飛び乗る。
・・・さて、高いところまで登ってみたのはいいでど、こっからどうするんだ??
と、ワンダをウロチョロさせていると、巨像が両足上げて立って音楽が変わったので、あ~、ここからどっか弱点を探すのか~
等と悠長に考えていましたww
とにかく、こういう場合は大体今まで隠れてた所に弱点とかがあるもののはずだから・・・という理由だけで、巨像の腹の下までジャンプ。
おkkkk!
弱点を見事に発見><b
そんな感じで倒しましたね、こいつ。
時間は1時間はかかってたと思われ・・・。たぶんほとんど移動とかの時間だろうけど
十三体目
空版の蛇?
いや、龍なのか?これは・・・。
でもたぶん蛇だな。うん。きっとそうだ。
砂漠の瓦礫らへんで出現
ずっと空を漂って一向に攻撃とかはしてくる気配は無し。
ま~たどうやって飛び乗るのかわかんねぇよ・・・
うちの神風特攻隊長(ほとんどが勝手に暴走)のアグロを使って大ジャンプでもしろってか??
それでもきっと無理だぜ、あの高さは・・・。
あの高さまでうちの壁(体力が異様に多い)のワンダは飛ばないぜ・・・。
―――というわけでまた弓に頼ることに。
この頃何か困ったら弓で攻撃する癖がついてるな(´・ω・`)
またこうやって挑発かなにかしなくちゃダメなんだろ?
・・・と、適当に撃ったところが浮き袋みたいなものだったらしく・・・
――プシュゥゥゥゥーーー・・・
という音を出しながらしぼんでいくじゃないですか!
私「・・・・・・・・・・・・え?」(゜Д゜)
アレネラッテコウゲキデスカ??
う~ん・・・なんか意外に簡単に方法がわかってしまった感が・・・・・・
とりあえず、方法もわかったことだし、愛馬を走らせて3つほど浮き袋らしき袋を攻撃
すると、空に浮いていた巨像が落ちてきて、そのまま低空飛行を始めました。
・・・・・・グネグネ動きながら
ちょ、追いつかない(汗)
と、しなくてもいい追いかけっこを巨像としばらくしていたら・・・
――ガガガガガガガガガッ!!!
私「・・・・・・・・・・・・え?(Part2)」∑(゜Д゜)
巨像の体がマジで地面に落ちてきた。
その時真下にいたワンダとアグロ涙目;;
もち、こいつらは吹き飛ばされましたよ。
飛び乗りが成功したのは、それから少し経ってからです(笑)
弱点を刺された巨像はすぐに土の中に潜っていき、浮き袋を復活させた状態でまた空に旅立つ・・・という行為を繰り返すんですが、一応2、3回
で仕留めることに成功b
なんだかんだいってもやはり空中戦は好きだ(>ω<)
戦闘時間は20分強
結構早く終わってしまったorz
今思ったんだが、八体目の巨像のことなんだけど
思い出してみたら足4本しかないような気がするから、やっぱムカデじゃなくてトカゲのほうが近い気がするな。
顔はムカデっぽかったけど・・・
次回は十四体目から書きます
どもども。昨日と打って変わって体が痛いBYです。
原因はきっとアレだ。・・・うん、そうに違いない。
今回は10体目まで書いたので、少し長いです。
心して読むがよい・・・(めっちゃ偉そうだwwwww)
では、昨日に引き続きワンダープレイをば・・・。
七体目
海蛇?のような巨像でしたね。
尾びれの根元付近から電気を発していました。
うん、あれは当たったらまずそうだ。
戦闘開始付近には螺旋の塔っぽいのがあったので、きっとこれを使うのだろうととりあえず登ってみることに。
3,4分経っても一向に顔を見せる雰囲気のない巨像。
・・・この塔使わないん?
どうやらマジで使わないようです。
なんのために設置してるんだよww
まぁいいや、とにかくあいつを水中から引きずり出さないと・・・。
――といっても、どうおびき寄せるかわからない私は適当に水中をプカプカ・・・
と、ここで私は少し席を外していました(小腹が空いたので(^・ω・^))
戻ってきたとき、ワンダの体力が非常に減っていることに気が付いた私は、急いでワンダを水面から陸上へ上がらせました。
まぁ、これで巨像がとりあえずこっちに向かってきたんだろうなぁってのはわかったので、体力を回復させてから再び水面へ・・・。
それにしても、いつものことだが・・・
・・・遅い。
ワンダ遅いよ、泳ぐの・・・。
と、そうこう考えてるうちに巨像のやつが顔をお見せになったよ。
おk。どうせ尻尾らへんを掴んでいくんだろ?
予想通り尻尾が出てきたのでそいつに掴まり、急所をザクザクと(笑)
そんな感じで撃破完了!
撃破タイムは45分くらい(菓子食ってた時間込みで)
この戦闘のあと、握力をもう少し増やしたいと思った
八体目
トカゲ
うん、それ以外言いようがないくらいトカゲ
8階建てくらいの円柱型の塔でひたすら戦うステージ
巨像はワンダを見つける(弓攻撃でおびき寄せ)と、ワンダのほうに向かってきて、電撃弾みたいのを口から発射。
これがボ~ッとしていると結構喰らって痛い;;
ってか、こいつ、腹のところに弱点あるみたいだけど、どうやって刺すんだ?
鉄格子あるからワンダが直接刺すことできないし・・・。
と、仕方ないので威力がミリしかない弓を乱射ww
すると、ムカデが壁からポロリと落ちました。
あれ?こんなんでいいの??
ちょっとやるせない気持ちになりながらもワンダも穴からジャンプでトカゲを追う。
ちなみに最上階(笑)
ゴロキッという鈍い音と共に、
ワンダ「――うぅおぉっっっ!!!」
というワンダの嗚咽声
体力[ →(((| ]
おいおい、大丈夫かよワンダ^^;
ま、そんなことも気にせずムカデに乗っかって急所を突き刺すワンダはとても勇敢に見えたww
これも想い人が愛しい故の行動か・・・。
だが、この行動もプレイヤーによってかなり変わるというのはワンダも知らないだろう(当たり前)
ワンダにとっては知らないほうが幸せなことだろうwwww
つーことで(ナニガダww)、3回くらいこの行動を繰り返してムカデ撃破><b
時間にして30分くらい
今までで一番弓を使ったバトルだったな。
九体目
とりあえずここら辺になってやっとアグロというのが愛馬の名前だと判明。
今までさっぱりだったww
九体目は亀?
いや、違うな・・・とりあえず甲羅被ったデカブツ。
そして嫌いリストNo.3に入る巨像
倒し方は、間欠泉におびき寄せて、足を浮かせたところを攻撃して転ばせる・・・って手順みたいです。
ハッキリ言って、そんなこと知りませんでしたので、アグロで10分くらいグルグル回ってましたww
ぶっちゃけ浴びせるだけでいいと思ってましたからね、間欠泉。
まさか真下らへんに持ってこさせるとは思いもしませんでしたよ。
苦戦すること数分・・・
なんとか間欠泉の下へおびき寄せることに成功。
つーか、こいつが出す四発の雷弾を歩きじゃ避けれない件について・・・orz
めっちゃ体力減ったわ・・・
とりあえず奴の体が浮いたので、ちゃちゃっと足を撃って転倒させて倒しました。
雷弾を避けるのと間欠泉のとこまで誘導するの以外は、さほど苦戦はしなかったです(∵)
バトル時間は30分くらいと意外とやってることにしては短め
十体目
何これ?今度は陸上版の蛇?
土に潜って襲ってくるけど・・・
序盤はいつものようにそこらへんをウロチョロ
すると誘いに乗ってきた巨像がワンダに向かって来るじゃないですか。
・・・ちょっと、こいつすげぇ速いし土に潜ってるから、避けたり乗ったりできないんだけど・・・。
というわけでワンダ吹っ飛び。
ワンダ、貴様には速さが足りない!
と、ちょっとワンダに八つ当たり。
速さが足りないということは、愛馬ことアグロを召喚しなければいけないので、そこら辺で走り回っていたアグロを連れて再びトライ!
・・・んで、今巨像に追われてる状態なんだけど、こっからどうすれと??
とりあえず巨像のほうを向いてみる。
うわ、顔すげぇこっち見て追っかけてきてるΣ(・ω・;|||
永遠と追われてるけど、こっからどうすれっちゅーんだよ・・・。
・・・あ、向こうに穴が見える。
あれ入ってコイツの頭を壁にぶつければいいんじゃね?もしかして。
よし、入ったぜ!
道が細かったから愛馬を踏み台にしてだがな!!(エ・・・
着地してすぐに振り向いてみると、アグロが巨像に吹っ飛ばされてる・・・。
あぶねぇ・・・危うく私がああなるところだった・・・。
助かったぜ
だが、愛馬を犠牲にしたわりには巨像がうんともすんともしていない不具合について。
そのまま巨像はUターンして潜っていった。
ワンダ「・・・・・・・・・・・・」
アグロ「(・・・・・・怒)」
・・・あ、あっちから光が見える。行ってみよう。
THE・現実逃避
つーわけで巨像無視して新たなる地を目指していざ出発!!(`・ω・´)
さっきあんな仕打ちをしたのに健気にワンダの後ろを追ってくるアグロに泣ける(´Дと)
その新たなる地でニ、三時間過ごしたあと、また戻ってきました。
―――ステータスアップして。
おk。体力と握力の最大値結構増えたぜb
巨像、覚悟!(><)/
・・・で、結局どうすればいいかわからなく、戦況は変わらない始末orz
まぁいいや、とりあえず弓で矢を適当に撃ちまくってるか。
ってなわけで、弓乱射。そのうちに一本がダメージを与えることに。
おぉっ!?どこに当たったか知らんけどダメージいったぞ!!
私大興奮wwwwww
壁にぶつかって巨像がピヨってるうちに急所を突いて倒しました(ニ、三回繰り返したけど)
調べてみてわかったんですけど、この巨像は目を攻撃して壁にぶつけるようですね
計画性もなく適当に弓撃ちまくってましたよww
時間にして40分くらい(新大地探索入れたら4時間くらい)
次回は11体目から書きます
このブログを見に来てくださった皆さん、こんにちわ
ちょっと激痛が走る程度に頭がガンガンするBYです(´・ω・`)
今日は前の戯言に引き続き、ワンダ日記を書こうと思います。
んじゃあまぁ、さっさと四体目の話を・・・
唐突ですが、なんか林を抜けたら素敵な形で出会いました。
どんな出会い方かというと・・・
いきなり蹴散らされました
原因は愛馬が勝手に暴走して巨像の目の前まで突進していったからです。
馬「見ろよ!オレだって立派にタックルで戦えるんだぜっ?」
わかったから。お前の勇気は買うから少し大人しく言うこと聞いてくれ。
――交渉成立。
巨像の真下からなんとか穴の中まで辿り着くことに成功
あとは弓でおびき寄せて、なんか掴まれそうなとこがあったから適当に掴んでおいて、そのまま撃破。
とっぱじめ以外は苦戦はしなかった。
撃破タイムは30分程度
そういやこの巨像は形が馬らしい。
攻略サイトみて初めて知ったw
ずっとキリンかと思ってたからなぁ・・・
愛馬が暴走したのはコイツと共鳴したからだろう(笑)
うん、きっとそうだ。
五体目
鳥っぽい巨像でした。
音楽やら動きやら、なんかモスラ(モスラの動きあんまり覚えてないけど)をイメージさせる戦闘でしたね。
とりあえず、遠くにいる巨像目掛けて弓を放ち、こっちにおびき寄せました。
来た途端翼を羽ばたかせてワンダをふっ飛ばしました(笑)
えぇっ!?これどうやってアイツに飛び乗るんだよ∑(∵)
どうやら一回下の湖に落ちて、向こう岸まで行かないといけないと気付いたのは5分後くらい。
実際泳いでる最中に攻撃されないか心配で落ちる勇気がなかった自分・・・(汗)
無事にポイントについて、再び弓で攻撃開始!!(>ω<)
怒りに任せてワンダに体当たりをかまそうとする巨像。
おk。見たところ肩に捕まるところがあるみたいだジャンプで・・・グパボッ!!!!
巨像の体当たりが見事に成功。
ワンダがジャンプしたせいでテラ吹っ飛ばされる始末に・・・。どうやらR1をちゃんと押していなかったみたいです。
ワンダ「なんだよぉ・・・泳ぐの俺遅いからめんどいんだよ・・・」
と、チマチマとまた向こう岸ポイントまで地道に犬掻きみたいので泳ぐワンダ。
その上空を攻撃しないでひたすらグルグル回って旋回している巨像。
・・・なんだこの光景は・・・。
ポイントに立って再度弓で挑発
また体当たりをしてきたので、今度はしっかりとR1ボタンを押して、見事飛び乗ることが成功><b
今回は頭に弱点がなかったため、尾びれじゃね?と思い、空中にいるにもかかわらずジャンプ。
めっちゃ落ちそうになったけど、二回くらいジャンプしたらなんとか尾びれのところまで辿りついた。
尾びれの弱点を突いたけど、体力がまだ残っていたため、次は翼らへんにあるんじゃねーの?と思ってローリングしながら頭まで戻ることに。
予想通りバッサバッサしてるところにあったので這いつくばって行こうと思ったけど、なんかワンダがブラブラされてあんまり動けなかったので、めんどくなってまたジャンプ。
この時私はここが上空だということを忘れていたに違いない(笑)
まぁ、何だかんだでジャンプで無事二つの翼にある弱点も突けたので結果オーライという形で^^
やってみてわかったけど、このゲームで空中戦は結構好きだな~って思った。
六体目
人型で凶暴な性格らしい。
まぁ、今までのやつらもワンダを見つけたらなかなか凶暴だったよ?五体目はおとなしかったけど。
この頃になると、高いところから道なりに降りるようになってなかった私は、ダメージと引き換えに時間削減のため上から飛び降りることをしていました。
まぁ、それが間違いでしたね。
降りた瞬間、背後の壁から巨像がこんにちわ(。・ω・)ノ
んで、速効蹴られるww
ちょちょちょっ!ワンダピンチ!!
と慌てて押したボタンは×ボタン。
ピーッと口笛を鳴らして愛馬を呼ぼうと動作するワンダ。(ちなみに、地下なので馬はこれません)
呼んでる最中に再び蹴られるワンダ。\(>ω<)/
死を覚悟したけど、巨像が勢い余って壁を粉砕。
そこで壁を壊して進むということが判明。
さっそく体力を少し回復させた後に壁まで行くことに・・・。
壁で待機して巨像の蹴りを待つワンダ。
そして蹴り炸裂。ワンダごと壁粉砕
・・・これって体力持たなくねぇか?
とまぁ逃げるに逃げて、相手が追ってこれないとこまで行って、まず体力を回復。
その間も何回もワンダのいるところを叩いてくる巨像。
出たら目の前は巨像という状態だったので、覚悟を決めて覗いてくる時に垂れ下がってるヒゲに捕まることに。
そっから登ろうとジャンプしようとしたら巨像が動き出したので、勢い余って上空へ放り投げられる形に。
これ、なんていうジャンピングゲーム?
どうにか背中に捕まることに成功したので、近くにたまたまあった弱点をとりあえず突くことに。
背中は楽にこなせたので、どうせまたあるであろう頭に行ってみる。
おk。あたあた♪
じゃあ早速・・・と攻撃しようとしたけど、なんだかコイツは今までの奴等と違って頭をよく振るわ振るわ・・・。
おかげで最後はこっちの握力ゲージが尽きるか、相手の体力がなくなるかのとこまで行きましたよ^^;
でもまぁ無事に撃破成功\(>ω<)
この調子でいければ結構早くクリアできるんでね?
そういう期待を込めながら続きをプレイ。
次回は7体目から。
どうも。
かなり正月気分が抜け切ってきたBYです^^
先日、友達から借りた『ワンダと巨像』をプレイしてみました。
やってみたいなぁ~と思った理由は、某動画にコメントを書くことができるサイトのこのワンダは特殊な訓練を受けていますってのを見たからですw
ストーリーの内容は・・・
大切な女が死んでしまったから、生き返らせるために16体の巨像と戦う。
大雑把に書くとこんな感じですね(笑)
というわけでLet's Play!!
一時間後・・・
おk。ワンダの操作にやっと慣れてきたZE!
と、一体目の巨像を目の前でウロチョロウロチョロしていましたww
んで、慣れたところで一体目の巨像に向かって猛突進。
結果、踏み潰されて体力がミリにまで減りました(笑)
どうやらあの動画のようにピョンピョン跳ね回ることはできないようです(←当たり前)
説明書は毎回の如く見てないし・・・というのが原因か?
まぁ説明書云々はどうでもいいから、とりあえず登るところ探さなきゃな。
つーわけで、また巨像の周りをウロチョロしたりベタベタと触ったりww
――なにやってんだか、ワンダ^^;
なんだかんだで30分くらい経ってようやく倒せました。
もう・・・なんつーか・・・
R1ボタン強く押しすぎて壊れるんじゃね?と思ったw
倒してみてなんだけど、あっさり死にすぎじゃね?
もっと足掻いてほしかったよ(∵)
んで二体目
北へ進んで砂浜に行ったらすぐに会えるみたいだ。
そんなことを知らず私は北をずっと愛馬と駆け抜けていってた
どこにもいねーな・・・
と一旦戻ってきてやっと見つけたのが2時間30分後くらい。
こんな最初のほうにorz
とりあえずこの鬱憤を巨像に向けて、いざ出陣!
おぉ・・・でけぇ><
一体目も結構デカイと思ったが、こいつはこいつででかいな・・・。
形は牛・・・らしい。
どうもそうは見えんぞ(笑)
そしてさっそく戦おうとしてる時に・・・
あ、やべぇ。そういやセーブしてなかったっけか。
Uターン ∑巨像 ε===足
巨像細い道を上がってこれず涙目
おk。セーブ完了b
巨像お待たせ。―――と馬の勢いを借りて上から落ちてそのまま背中に乗ってみた。
巨像ビックリ。まさかの上からのジャンピングで奇襲攻撃。
そしてあっけなく撃破(>ω<)
最初から最後まで涙目な二体目だったな。
三体目
人型巨像
一体目が大きくなって棍棒を持った感じ
とりあえずいつもの如く上へ登ろうとチャレンジ。
絶対棍棒伝っていって登るんだろうなぁ・・・とすでに予測をしてみた。
まぁ・・・合っていはいたんですけど、そのあとが登れなくて^^;
その鎧は脆いようだ・・・
と助言が入ってきたんですけど、何やっても壊れてくれなかったんで、棍棒を持ち上げる時の反動を使って登ることに(笑)
何回も挑戦してやっと登ったんですが、一撃与えただけで握力が尽きて落下;;
つーか、何回も上空から叩きつけられてるのによく平気だな。
ミラクルワンダだわww
そして再度挑戦しようと奴が棍棒を振り下ろした瞬間――
ドーン・・・!!
鎧FU☆N☆SA☆I
腕の一部まで壊れたおかげで、楽々頂上まえ登れるように。
・・・今までの私の苦労はなんだったんだ?
まぁいいや。気にしない方向でこいつを倒そう(汗)
というわけで怒りと憎しみと虚しさの篭った斬撃を与えて倒すことに成功\(>ω<)
時間はだいたい40分くらいだった
続きは次のに書こうと思います
どうもこんにちわ。
そして明けましておめでとうございます!
とりあえず先に新年の挨拶が遅れてしまったことを詫びつつ、正月絵をアップしたいと思います。

そして、この絵も何気に雑に描いてしまっているのを更にお詫びしたいと思います・・・。
・・・新年早々謝ってばっかだな・・・。
まぁそんなことは気にしない方向で^^
さて、皆さんはこの年明けを楽しんでいますか?
私は何気に少し暇です(笑)
体調を少し崩してしまったのが原因ですけど・・・(汗)
やる気↓ですよ^^;
こんなもんすぐ治して、また絵をたくさん描かなければ!!
つーわけで、今年の抱負は
「PC絵を10枚以上描きたい」
ってな感じでいきたいと思います。
ってか、その前にパソコン新しく変えないとマズイな・・・。処理がなんかすんごいことになってたり、たまに変な音出すようになってきている・・・。
パソコンなくなったらさすがにまずいからなぁ・・・
考えておかないと(∵)
とまぁそんなこんなで今年もよろしくお願いいたします!
最後に一言。
紅白のGackt最高でしたよw
風林火山見ていた人は楽しさ2倍ですね^^
では、BYでした~