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絵をブラックヨッシーが、小説を橘 朔夜が公開していく & グダグダなブログ(笑)

2008年05月31日のアーカイブ

真(チェンジ!)スーパー対談G

「皆さんこんにちわ~。 この頃腹筋が弱くなってきたことを実感しています。 ブラックヨッシーです。」

「皆さんラァァァァッァァァァァイ!! 橘 朔夜です。」

「いきなりハイ↑テンションだねぇ~ww」

「スーパーだぜ!!」

「そこらへんはさすが私たちだなっ! と言わざる得ないね~。
さて、覚えているかどうかわかりませんが、この「対談」、カテゴリーにも一応あったんですが、見ての通り全く更新していませんでした^^;」

「してなかったねー…べ、別に忘れてたんじゃないんだからね!!」

「いやね、私もツンツンとしながらそういうふうに言いたいですよ。 状況的にはww」

「しかも、始まりがこの一番忙しい時期とは・・・」

「そうなんですよ。 ・・・え~、一応一番最新の私の絵が置いてあるブログの中に書いてあるんですが、現在私ことブラックヨッシーと朔夜は『システムアドミニストレーター』という試験の勉強真っ最中なんですよ~」

「オレの場合同時進行で、自動車免許がーーーがーーがーーガーオガイガー!!
・・・・・・イミフ」

「いやいや、ぶっちゃけ朔夜はこのままいくと6月に地獄見ちゃうような気がして心配だよ、私としては」

「天国か・・・地獄か・・・神か・・・悪魔か・・・
・・・そしてMGS4もあるんだったorz」

「あれは皆さんも期待しているはずですよね~。 というわけでいきなりですが、スーパー的発言で発売日の確認をどうぞっ!!」

「6月12日にマジーーーーーンゴーーー(ヨドバシに行く的な意味で)、パイルダーオーン(ディスクセット的な意味で)」

「クククッ・・・見て素で笑ってしまいましたww
はぁい! これで皆さんも発売日を完全に思い出した! もしくは再確認できたはず! 皆もヨドバシじゃなくても、ゲーム店でMGS4を買い損ねるなぁっ!!」

「買い逃したお前を蝋人形にしてやろう・・・」





「さて、話は変わって・・・というか戻りまして、今回いきなりなぜ対談をし始めたかといいますと、実はやり方を変えたんですよ」

「そそ、なんていうか結構無理あったしね。」

「ですよね~ww。 今まではあれだ、2人一緒に同じ空間にいる状態で対談を作るって形だったんですよ」

「無理くせーーーー」

「というわけで! つい先程、本当に先程っ! 風呂入ってる最中に打開案を考え付いたんです! ・・・なんか自分で言っててすげぇ生々しいような・・・」

「パンパカパーン」

「効果音ありがとうww
2人で会ってる最中に書くことができないのなら、離れていても対談できるようにすればいいじゃマイか。 ということです!
つまり、現代の技術を駆使すれば遠距離対談も何のそのってわけですよ。 んで、これからはチャット技術を使わせてもらうってことにしたわけです^^」

「つまり、メッセ!!
なんていうか、棚から牡丹餅(ぼたもち)、顔面岩からライディーンみたいな案だったぜ・・・」

「意味的にはすげぇわかるんだが、規模がすごいデカイ気がするのは私だけか?ww。 そして残念ながらまだマイナーだww
それはさておき(笑)、そうメッセ! MSNで有名ですよね? もう。 ネットやってる人なら知らない人のほうが少ないんじゃないのかな? 今なら」

「タダだしねー^^」

「ほんと良心的なツールだよぉ~(>ω<)
というわけで、朔夜とブラックヨッシーがオススメするこのツール。 これがあれば、離れている愛しい彼氏彼女とも擬似的に会話が楽しめる。 もしくは、つまらない時間を他の仲間と離れていてもわいわいと会話で楽しめるこのツール・・・気になった方はMSNのホームページよりアクセス!
・・・と、ちょっと宣伝をしてみたり~ww」

「オレーオレオレだよ。 広告料は今すぐスイス銀行に振り込んでくれないか?」

「なんだよぉそれはっwwwww。 それじゃあすげぇマイナス印象じゃんかwwww」

「はっははww 現在朔夜の財布にはいつもの数倍の空きが存在しているから大歓迎なのさb」

「金か!? 金なのかぁ!? 金金日記になっちまうぞぉwwww」

「固有結界・『黄金流出』のせいでお金が猛烈にないのさ」

「まぁ・・・私もほしいよっ!!
じゃああれですね。 お金を送ってくれる方は下記の住所に封筒で―――ってオォイ!!ww」

「ふう・・・で、この対談にはコーナーとかあたりしないのかね? ワトスン君」

「いきなりだなww
えぇ・・・なんかコーナー設けたいですな、早乙女博士」

「っと言うわけで、『スーパー系しりとり』のコーナー」

「え~このコーナー。 果てしなく長くて私たち2人が自己満足の領域で永遠と見に来てくださった方々を放置プレイしておくコーナーです。 ・・・っていいのかよ、これwww」

「まぁ、ひたすらやり続けるというのも見てるほうはたぶん暇・・・かもなんでフリートークしながら、その日決めたワードに到達したら終わりということでー」

「なるほど。 たしかにね。 ブログということもありますからね。 あんまり長くは出来ない、というわけですよね」

「だか断る!!(分量的に)」

「というわけで次回からそうご期待ということで」

「いやね、私的にはそのスーパーボリュームは有りなんですけど・・・って結局次回に回ったぁぁぁぁっ!?」

「いわゆる、ジャンプみたいな展開」

「あぁ、あれね。 分量が少ないせいで毎回いろんな意味ですごいところで次回へ続くってなるもんな~」

「なんていうかな8割ワザと?」

「あれはあれでジャンプ自体のページ数がある程度決まってるらしいからね。 たぶん漫画家としても致し方ないって感じだと思うよ?」

「で、コレ見てる人は気になったかな?」

「いやぁなに? 個人的な意見を言わせてもらうと『魂』とか『スーパー』とか『勇気』とかそういったような人たちのハートは確実にゲットしたはず(と思いたい)」

「定期朗読者が出てくれることを願いつつ」

「そうですね。 そういうスーパーな、そしてスーパーでなくても 『なんだこいつら?なんかおもしろそうじゃねーか』 みたいに感じてくれればと思います^^」

「あ、下のコメントのほうにご自由にコメントとか残してくれてもOKですー^^」

「ですね。 意見などジャンジャン送ってください><」





「と、今回はこの辺かな」

「分量もいい感じになってきたかと思いますしね。 いかがです? 朔夜。 このチャット方式での対談は?」

「ラ・ムー(楽)だぜ・・・」

「最初から最後までスーパーを限りなく取り入れるその心。 素晴らしいね~」

「というわけで、そろそろ本当に分量が多くなってきましたので、今回はこの辺で」

「おーわかれするのはつーらいーけどー」

「実質第二回のこの対談、パーソナリティ(?)は、地味にこの頃汗っかきなのが気になるブラックヨッシーと」

「Myチャリが最近ガリガリと奇妙な音を立て始めて非常に困っている橘 朔夜でお送りしました!!」

「それじゃあ皆さん」

「次回も、鉄の要塞にマジーーンゴー!!」
ブラックヨッシー 21:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 対談
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