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絵をブラックヨッシーが、小説を橘 朔夜が公開していく & グダグダなブログ(笑)

2008年01月11日のアーカイブ

ワンダと巨像 プレイ日記 四の巻

おk。今日はバッチリな体調なBYです\(>ω<)

あと3日経ったら大学がまた始まるので、いろいろとやばいなぁ~と危機感を覚えている今日この頃。
そんなことも気にせず今日も今日とてワンダ~プレイ♪
勉強もせずになぜ大学に行く・・・金が勿体ないから勉強しないなら大学辞めて働け。という親の言葉が痛いですな^^;

・・・・・・よし、ワンダの続き書くか(反省の色は全くない)

十一体目

犬?門番犬みたいな巨像。
―――っつってもワンダより普通に一回りでかかったかど・・・
そして嫌いな巨像No.3に入るニ匹目

こいつの攻撃はハッキリ言って避けれない;;
機動力がすごいありすぎだ(汗)
ローリングで真横に避けても軌道変えて追ってくるってなんだよ(涙目)
一回火が灯っている祭壇を登らないといけないみたいなんだが、登る前にタックル喰らってハメ殺されかけた・・・orz
あと1、2発喰らったら死ぬってところで崖に落ちて万事休すε-(;ーωーA

体制を整えて、崖を挟んで巨像の前に立つ
とりあえずあの祭壇まで行かないと話にならない・・・

ワンダがもう少し跳躍力があれば巨像飛び越えたりできるんだがなぁ~

というまた無理な注文をする私ww
まぁ・・・あれだ。こういう時は嫌がらせを含めた意味で相手が攻撃できない場所から弓で攻撃だ(`・ω・´)b
・・・なんて嫌な奴だww

―――と数分弓で巨像を虐めた後、巨像が走り回っている時に巨像のいるところまでジャンプで向かい、そのまま祭壇に登ることに成功ww
フッ・・・また弓の力を借りてしまったようだな(´ー`)

祭壇に登ったところで巨像が祭壇に向かって突進。
衝撃で木の棒が落ちたので、祭壇から降りて必死に棒を拾う。
・・・と、そこで巨像の攻撃。
効果は抜群だ~。
おぉ~っと!?棒を拾う前にハメられてしまったぁっ!!

・・・もうこのワンダには期待できない。
お前の決意はその程度なのかっ!?と問いかけたい。

そして、またなんとか壁ハメから脱出したワンダは、巨像が追ってこれない崖に一回落ちることに。
その後も行ったり来たりを繰り返し、ようやく火の点いてる棒を手に入れ、巨像を崖から落として厚く覆われていた鎧を粉砕することに成功。
そっからはどうぜ背中にあるであろう弱点目掛けてまたジャンプ。

ほんと、このゲームは高いところから飛び降りるシーンが多いなぁwwwwww

・・・と安心しきっていた私はバカだった。
なんと、この犬巨像、背中に乗って弱点を刺させてくれないのです。
すごい振り落とそうとする巨像。
何やるのにも足が滑って行動できないワンダ。

・・・・・・これは・・・握力がなくなってただ落ちるだけのケースか??

――ー正解\(>ω<)/
うZEEEEEEEEEE!!!!

とまぁめんどくさかったんですけど、何回も繰り返してやっとのことで倒しました。
もうコイツの相手をするのは絶対に嫌だ。

バトっていた時間は1時間くらい。
初めて1時間もかかったわんじゃね?倒すのに。


十二体目

なんかマジよくわからない巨体。例としてあげれる動物が思いつかない。
とりあえず結構デカイ。
水系のステージにもかかわらずデカイ。

考えてみるとコイツも違った意味で嫌いな相手だ。
攻撃は顔の横から生えている角から雷弾っぽいのを数発出してくるのだが、これはあんまり脅威ではない。
避けようと思えば避けれるし、この時英才教育を受けたかのごとく育っていたワンダには、当たっても大したダメージにもならなかった。
じゃあ何が嫌いだったかというと・・・

遅い

コイツ、なめているのか?というくらいスピードが他の巨像と比べてスローリー。
どのくらい遅いかというと、
ワンダのあの犬掻きっぽい泳ぎに追い越されるくらい
とてつもなく遅く感じてしまう・・・。
ワンダの泳ぎの遅さに絶望していた私をさらに輪をかけて絶望させてくれた奴だったな・・・。
だからこの巨像はいろんな意味で倒すのにすごい時間がかかった相手だった・・・。

戦闘のほうだけど、とりあえず普通に最初は背中から登り、ひたすら弱点を探す作業に。
・・・だが、どこにも見つからん。
まぁ、よくよく考えてみたらそうだよな。簡単に追いつけるような相手の背中に簡単に登って弱点をすぐに突けるんだったらいくらなんでもありえないからな・・・。
というわけで恐らく使うのであろう陸に上がって、巨像をおびき寄せる。

・・・・・・・・・
・・・遅い。

ワンダ「俺より遅いとかって・・・ププッ(笑)」

時間はかかったが、巨像到着
至近距離で攻撃して、顔を下に向かせたところで顔に飛び乗る。
んで、その陸にある建物っぽいところの屋上にさらに飛び乗る。

・・・さて、高いところまで登ってみたのはいいでど、こっからどうするんだ??
と、ワンダをウロチョロさせていると、巨像が両足上げて立って音楽が変わったので、あ~、ここからどっか弱点を探すのか~
等と悠長に考えていましたww
とにかく、こういう場合は大体今まで隠れてた所に弱点とかがあるもののはずだから・・・という理由だけで、巨像の腹の下までジャンプ。
おkkkk!
弱点を見事に発見><b

そんな感じで倒しましたね、こいつ。
時間は1時間はかかってたと思われ・・・。たぶんほとんど移動とかの時間だろうけど


十三体目

空版の蛇?
いや、龍なのか?これは・・・。
でもたぶん蛇だな。うん。きっとそうだ。

砂漠の瓦礫らへんで出現
ずっと空を漂って一向に攻撃とかはしてくる気配は無し。

ま~たどうやって飛び乗るのかわかんねぇよ・・・

うちの神風特攻隊長(ほとんどが勝手に暴走)のアグロを使って大ジャンプでもしろってか??
それでもきっと無理だぜ、あの高さは・・・。
あの高さまでうちの(体力が異様に多い)のワンダは飛ばないぜ・・・。

―――というわけでまた弓に頼ることに。
この頃何か困ったら弓で攻撃する癖がついてるな(´・ω・`)
またこうやって挑発かなにかしなくちゃダメなんだろ?
・・・と、適当に撃ったところが浮き袋みたいなものだったらしく・・・

――プシュゥゥゥゥーーー・・・

という音を出しながらしぼんでいくじゃないですか!
私「・・・・・・・・・・・・え?」(゜Д゜)
アレネラッテコウゲキデスカ??
う~ん・・・なんか意外に簡単に方法がわかってしまった感が・・・・・・

とりあえず、方法もわかったことだし、愛馬を走らせて3つほど浮き袋らしき袋を攻撃
すると、空に浮いていた巨像が落ちてきて、そのまま低空飛行を始めました。
・・・・・・グネグネ動きながら

ちょ、追いつかない(汗)

と、しなくてもいい追いかけっこを巨像としばらくしていたら・・・

――ガガガガガガガガガッ!!!

私「・・・・・・・・・・・・え?(Part2)」∑(゜Д゜)

巨像の体がマジで地面に落ちてきた。
その時真下にいたワンダとアグロ涙目;;
もち、こいつらは吹き飛ばされましたよ。
飛び乗りが成功したのは、それから少し経ってからです(笑)
弱点を刺された巨像はすぐに土の中に潜っていき、浮き袋を復活させた状態でまた空に旅立つ・・・という行為を繰り返すんですが、一応2、3回

で仕留めることに成功b

なんだかんだいってもやはり空中戦は好きだ(>ω<)

戦闘時間は20分強
結構早く終わってしまったorz


今思ったんだが、八体目の巨像のことなんだけど
思い出してみたら足4本しかないような気がするから、やっぱムカデじゃなくてトカゲのほうが近い気がするな。
顔はムカデっぽかったけど・・・


次回は十四体目から書きます
ブラックヨッシー 09:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | ブラックヨッシーの戯言
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