このブログを見に来てくださった皆さん、こんにちわ
ちょっと激痛が走る程度に頭がガンガンするBYです(´・ω・`)
今日は前の戯言に引き続き、ワンダ日記を書こうと思います。
んじゃあまぁ、さっさと四体目の話を・・・
唐突ですが、なんか林を抜けたら素敵な形で出会いました。
どんな出会い方かというと・・・
いきなり蹴散らされました
原因は愛馬が勝手に暴走して巨像の目の前まで突進していったからです。
馬「見ろよ!オレだって立派にタックルで戦えるんだぜっ?」
わかったから。お前の勇気は買うから少し大人しく言うこと聞いてくれ。
――交渉成立。
巨像の真下からなんとか穴の中まで辿り着くことに成功
あとは弓でおびき寄せて、なんか掴まれそうなとこがあったから適当に掴んでおいて、そのまま撃破。
とっぱじめ以外は苦戦はしなかった。
撃破タイムは30分程度
そういやこの巨像は形が馬らしい。
攻略サイトみて初めて知ったw
ずっとキリンかと思ってたからなぁ・・・
愛馬が暴走したのはコイツと共鳴したからだろう(笑)
うん、きっとそうだ。
五体目
鳥っぽい巨像でした。
音楽やら動きやら、なんかモスラ(モスラの動きあんまり覚えてないけど)をイメージさせる戦闘でしたね。
とりあえず、遠くにいる巨像目掛けて弓を放ち、こっちにおびき寄せました。
来た途端翼を羽ばたかせてワンダをふっ飛ばしました(笑)
えぇっ!?これどうやってアイツに飛び乗るんだよ∑(∵)
どうやら一回下の湖に落ちて、向こう岸まで行かないといけないと気付いたのは5分後くらい。
実際泳いでる最中に攻撃されないか心配で落ちる勇気がなかった自分・・・(汗)
無事にポイントについて、再び弓で攻撃開始!!(>ω<)
怒りに任せてワンダに体当たりをかまそうとする巨像。
おk。見たところ肩に捕まるところがあるみたいだジャンプで・・・グパボッ!!!!
巨像の体当たりが見事に成功。
ワンダがジャンプしたせいでテラ吹っ飛ばされる始末に・・・。どうやらR1をちゃんと押していなかったみたいです。
ワンダ「なんだよぉ・・・泳ぐの俺遅いからめんどいんだよ・・・」
と、チマチマとまた向こう岸ポイントまで地道に犬掻きみたいので泳ぐワンダ。
その上空を攻撃しないでひたすらグルグル回って旋回している巨像。
・・・なんだこの光景は・・・。
ポイントに立って再度弓で挑発
また体当たりをしてきたので、今度はしっかりとR1ボタンを押して、見事飛び乗ることが成功><b
今回は頭に弱点がなかったため、尾びれじゃね?と思い、空中にいるにもかかわらずジャンプ。
めっちゃ落ちそうになったけど、二回くらいジャンプしたらなんとか尾びれのところまで辿りついた。
尾びれの弱点を突いたけど、体力がまだ残っていたため、次は翼らへんにあるんじゃねーの?と思ってローリングしながら頭まで戻ることに。
予想通りバッサバッサしてるところにあったので這いつくばって行こうと思ったけど、なんかワンダがブラブラされてあんまり動けなかったので、めんどくなってまたジャンプ。
この時私はここが上空だということを忘れていたに違いない(笑)
まぁ、何だかんだでジャンプで無事二つの翼にある弱点も突けたので結果オーライという形で^^
やってみてわかったけど、このゲームで空中戦は結構好きだな~って思った。
六体目
人型で凶暴な性格らしい。
まぁ、今までのやつらもワンダを見つけたらなかなか凶暴だったよ?五体目はおとなしかったけど。
この頃になると、高いところから道なりに降りるようになってなかった私は、ダメージと引き換えに時間削減のため上から飛び降りることをしていました。
まぁ、それが間違いでしたね。
降りた瞬間、背後の壁から巨像がこんにちわ(。・ω・)ノ
んで、速効蹴られるww
ちょちょちょっ!ワンダピンチ!!
と慌てて押したボタンは×ボタン。
ピーッと口笛を鳴らして愛馬を呼ぼうと動作するワンダ。(ちなみに、地下なので馬はこれません)
呼んでる最中に再び蹴られるワンダ。\(>ω<)/
死を覚悟したけど、巨像が勢い余って壁を粉砕。
そこで壁を壊して進むということが判明。
さっそく体力を少し回復させた後に壁まで行くことに・・・。
壁で待機して巨像の蹴りを待つワンダ。
そして蹴り炸裂。ワンダごと壁粉砕
・・・これって体力持たなくねぇか?
とまぁ逃げるに逃げて、相手が追ってこれないとこまで行って、まず体力を回復。
その間も何回もワンダのいるところを叩いてくる巨像。
出たら目の前は巨像という状態だったので、覚悟を決めて覗いてくる時に垂れ下がってるヒゲに捕まることに。
そっから登ろうとジャンプしようとしたら巨像が動き出したので、勢い余って上空へ放り投げられる形に。
これ、なんていうジャンピングゲーム?
どうにか背中に捕まることに成功したので、近くにたまたまあった弱点をとりあえず突くことに。
背中は楽にこなせたので、どうせまたあるであろう頭に行ってみる。
おk。あたあた♪
じゃあ早速・・・と攻撃しようとしたけど、なんだかコイツは今までの奴等と違って頭をよく振るわ振るわ・・・。
おかげで最後はこっちの握力ゲージが尽きるか、相手の体力がなくなるかのとこまで行きましたよ^^;
でもまぁ無事に撃破成功\(>ω<)
この調子でいければ結構早くクリアできるんでね?
そういう期待を込めながら続きをプレイ。
次回は7体目から。