対談

パーソナリティ:ブラックヨッシー
橘 朔夜
ゲスト:トキ
ブ 「皆さんこんにちわー! アンドこんばんわー! 全く出始めの話題を考えてなかったぁっ!! ブラックヨッシーです!(苦笑)」
朔 「待たせたな・・・某伝説の傭兵風に橋の上から降ってくる、橘朔夜です。」
ブ 「まぁたそうやってネタを挙げちゃってww そういえば朔夜、前回でお菓子の話を持ち出したじゃん?」
朔 「必殺パワーブラックサンダー?」
ブ 「そうそう。 あれの『クランチ』ってのの意味が分かっちゃったぜ。 どうやらあれは『砕けた』とかそういったような意味だったらしいね」
朔 「ほほう、ココアを砕くのか?
砕き方としては、ココアよ・・・・・光になれーーーーーーーーーーー!!! ってな感じだな」
ブ 「砕くのってココアなのか?ww この場合はクッキーだろww しかもそれ、すげぇ気合入れすぎだ、いろんな意味でwww まぁ実にどうでもいい話だったんですがね~。 前結論が出なかったのでww」
ブ 「さて? それはそうと今日はなんだか、こう・・・いつもと違う雰囲気が漂っていますね?」
朔 「TV版月姫第3話の終わりの5分みたいな空気が漂ってるな・・・」
ブ 「なんかすげぇ嫌だそれww 皆にはわからないけど、今の朔夜のウィンドウ画面並みに嫌だww」
朔 「人間ごときが・・・フザケルナアアアア、ティアアアアアアア <忙しい人向け」
ブ 「すげぇ端折った!!∑(∵)
まぁ、そういうわけで今日のこの対談。 いつも(二回くらいしかやってないけど)とは違う雰囲気でやっていきたいと思います^^
それでは、真(チェンジ!)スーパー対談G始まっちゃうゼェェェェェェェェット!!」
ブ 「はい、始まりました~、真(チェンジ!)スーパー対談G。 いやはや、いつものことだけど相変わらずグダグダな始まり方しちゃってるよね」
朔 「そんなこと、気にしてるようじゃまだスーパー成分が足りないぜ!!」
ブ 「そうだな! いつも通りノリで何とかしていくぜーーーー!! ―――っていうけど、今回は初めての!! ゲェェェェェストォォォっ!! が登場するんです!! 恐らくはまだこの対談に全く馴染んでいないんで、すこーしだけ控えめにいくことを心がけましょうww」
朔 「じゃあ、そろそろ彼にご入場願おうか?」
ブ 「そうだな。 なんか彼も待ち過ぎて逆に落ち着いてるみたいだしなww それでは、記念すべき初ゲスト!! 『トキ』さんでぇーす!!」
朔 「HEY! COME HEAR!!」
ト 「どぉぉぉぉもぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!! …はじめまして、トキです」
ブ 「後半テンション下がってるしぃぃぃっwwwww」
ト 「いやぁ、まぁテンション上げすぎて逆にクールダウン^^;」
朔 「ダウンしちゃらめぇ~」
ブ 「っとと、挨拶がまだだった。 どうもトキさん。 この対談では初めましてーですね♪」
朔 「ないすとーみちゅー」
ト 「そうですねぇ、突然の出演依頼だったんでビックリですわw」
ブ 「なんていうか、あれですよ。 私たちの中ではもう『お前出ろ』みたいなのが決定していましたからねww」
ト 「でも前回なんて予告読むまで思いっきりナギナギフラグだと思ってたのにw」
ブ 「ナギナギ嫌がりそうなんだよね、地味にww まぁ、いつかゲストでは絶対に出しますけどww」
朔 「決定事項だしなぁ~。 まぁ、呼ばれた人は運が悪かったと思ってあきらめて、我らのテンションに付き合ってもらうことにしませう」
ブ 「そそ。 勝手に盛り上がってゲスト置いてけぼり~・・・ってなんだよそれぇぇぇwwww」
ト 「ぇ、そうですねぇコードギアス大好きです(突然」
朔 「えええええええええ・・・」
ト 「何だその反応はwwwww」
朔 「オレは、いまいち!!」
ト 「ルル様カッコイイのにぃ;;」
ブ 「それはそうと! 今回この対談にとっても初めてのゲスト。 私も少しは話しの流れとかを考えてきてはいるんですが、トキさんはどうでしょうか? 今の気持ちとして」
ト 「そうですねぇ、初ゲストっていうんでちょっと緊張してたんですけど…まぁ忘れましたw」
朔 「その流れをすべて無視する、男・・・スパイダーマッ!! <再登場」
ト 「たったたーたたた(ぽこぽこぽこぽこ」
ブ 「なんか出てきたww
はーい!そんな若年性アルツハイマーっぽい(←失礼)トキさんですが! これを見ている人たちはトキさんという人物をよく知らない! というわけで、トキさんに自己紹介をしてもらいまーす! イェーーイ! ドンドンパフパフー!!」
朔 「遺影、遺影!!」
ト 「え~改めまして、若年性アルツハイマーっぽいトキです^^
最近のアニメなんて分からないさッ! ガノタです、00の2期に凄く期待中です」
朔 「オレらもわからんよね~」
ブ 「なるほど、この頃聞いていた通り忙しいんですね、トキさん。 そして確かに私たちも全くわからんww」
朔 「オレが最後に見たのは、きっと鋼鉄神ジーグ」
ブ 「私はなんだろうな・・・DVDの真ゲッターロボ 地球最後の日かな?」
ト 「俺はもちろんギアスだけは毎週見てますがね!!」
ブ 「ギアスネタが全くついていけねぇぇww さて、そういうことで置いてかれそうになってる私なので、さっさと次に聞きたいことを聞いちゃいますね~(笑) 私たちも前話したんですが、この『トキ』ってネームはどっから来たんですかね?」
朔 「国の特別天然記念物ではないはず!!」
ト 「鳥じゃないw ちなみに北斗神拳の人でもないですw えぇ~簡潔に言うとナギナギのせいです」
朔 「え、まじか。 てっきり、偽りの天才が化けてた人だと思ってたwww」
ブ 「ここでも奴が出てくるのかww これは絶対にゲストで連れ出して尋問しなければな・・・。 それでまぁ、ナギナギがなんかまた言ったの?」
ト 「むしろナギナギに聞いといてくれればよろしいかとw」
ブ 「不明で終わらせるのかぁぁ!!」
朔 「ナギナギ七不思議のひとつにいれとこう」
ブ 「なのだーの不思議な世界・・・・・・うぉっ!?」
ト 「というか気まぐれで名づけられたと思ってくれればそれでおk」
ブ 「いきなり隣でアラームが鳴りはじめてビックリしたぁ(汗)」
ト 「ローカルトーク自重wwwww」
朔 「BGM <小崎の戦闘」
ブ 「朔夜さん、正解! では、何番?」
朔 「100番100番」
ブ 「おぉっと!? これは予想外の強烈なラインが走ったっ!! 次の問題で黄色のトキさんが答えれば、まだ逆転のチャンスがある! これをいかにどう朔夜さんが逃げ切るか! 大事な大事な、アタック、チャァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ンス!!」
ブ 「・・・さて! それではノッてきた(?)ところで、そんなまだ謎めいてるトキさんにある5つの質問に答えてもらいます! 題して! 『ゲストへの!嫌かもしれない質問コーナー!』」
ト 「わー」
ブ 「このコーナーは、初出演してくださったゲストの方々に5つの質問をして、それに答えてもらうコーナーでーす」
朔 「最初は、軽いのからいってみよう!!」
ブ 「そうですね。 ちなみに、答える際にはあまり深く考えずに欲望のまま答えてもらえると嬉しいです^^」
ト 「そうですねぇ、欲望…ってどんな質問なんだそれはw^^;」
朔 「ソレはもうXXXでXXXなもうXXXな質問」
ブ 「フフフ・・・それは聞いてからのお楽しみで・・・ww それではいきますよー。 準備はいいですかぁ!?」
ト 「おーけーb」
ブ 「エロエロでエロエロな展開になっても驚かないように!!
それでは一つ目の質問!! 『自分のベストプレイスは?』」
ト 「A:布団の中」
ブ 「布団の中。 確かに気持ちいですよね^^」
ト 「えぇ寝るのは幸せです」
朔 「まだまだ逝くよー^^ いでよ神龍!!」
神龍 『さぁ願いを言え。 どんな願いもひとつだけ叶えてやろう・・・』
ブ 「何かすごいの出てきたww」
ト 「ぱぱぱぱんてぃ! …って言ったらドラゴンボールになるから・・・それじゃあ、もしもボックス下さい(チート」
ブ 「チートすぎるww では三つ目の質問! 『あなたの乗りたいロボットは?』」
ト 「ストライクフリーダムで敵を無双したいです」
ブ 「神の乗ってる機体ですね、わかります」
朔 「でたー」
朔 「次。 ニュース速報・・・・・・なんと、知られざる家族が・・・・・・一体どんな人間なのか、血はつながっているのか!?」
ト 「誘導尋問wwww そりゃ義理の妹しかいないでしょうw」
ブ 「やはりそうなるか!? このエロゲ思考め!(人のこと言えないけど(爆))
さーて! それじゃあ最後の質問だぁぁぁぁっ!! こいつは痛いぞぉっ!! 『ずばり!俺の嫁は誰だ!!』」
ト 「翡翠ちゃんでしょうjk」
ブ 「赤の子キタww それでは! これで全部終了でーす。 お疲れ様でしたー^^」
朔 「乙つ」
ト 「おつノ」
ブ 「それにしても、願いが一つ叶うなら~って質問、うちらの友達もそうだけど、大半の人が同じ答えだよね、見事にww」
ト 「欲張りなんだよ^^」
ブ 「実際私も言っちゃったからね^^; っていうか! だって願い叶えたいじゃん! 一個じゃなくていろいろと(笑)」
朔 「あるあるww」
ト 「ありすぎて決められない^^;」
ブ 「もうすでに欲望の固まりが三つだww えーっとそれと、ベストプレイスは布団の中! これは気持ちわかるねぇ~」
ト 「布団の中は幸せでしょう」
朔 「オレは、朝弱いからずっと出たくないわー」
ブ 「私はあんまり寝ないけどベッドの上でゴロゴロするのは好きだからねぇww」
ト 「でも二度寝はサイコーだよ。 だから俺はあえて起きなきゃならない30分前にも目覚ましかけてるb」
ブ 「そこまでして二度寝するのかよ!!」
ト 「でも目覚ましかけ忘れることってあるよねぇ…。 起きた時ホントに焦るw」
ブ 「私は携帯の設定で『毎日』ってやってるから忘れるってのはないなぁ。 むしろ、起きなかったら電池切れてたとかだったりだからww」
朔 「オレは、止めてもう一回寝てるな・・・大体」
ブ 「さすが二度寝だ・・・」
朔 「オレは、2度寝のプロだぜ」
ト 「死亡フラグのプロでしょww」
ブ 「あと五分・・・あと五分・・・あと五分・・・
ドドドドドドドドドッ!! ―――バァァーン!!
『お兄ちゃーん! いい加減起きないと遅刻するよぉ!!』
みたいに起こしてくれる人がいれば大丈夫じゃね?ww」
ト 「いやぁそんなことになったら、毎日遅刻ギリギリまで寝ちゃうよ^^;」
朔 「そして、ぐさ~」
ト 「ヤンデレΣ」
ブ 「なんで病んでるんだよ、その起こしてくる人ぉっ!!
とまぁあれだね。 結論としては、そういう起こしてくれる人がいてくれたらもっとフィーバーしてるんだろうね。 って何言ってるんだろう、私」
ト 「ひいてなんかないよ^^」
朔 「もうこれが普通だz」
ブ 「えぇぇぇい!! そんなことは置いておいてっ! これは聞いておかないとでしょう! 『俺の嫁は!?』の翡翠さん!! これは一体どういうことでしょうかね?ww トキさん、ハウスダスト萌え?」
ト 「メイドさんって良いよね →終了」
朔 「はや!!」
ト 「www クーデレ好きなのかな^^;」
ブ 「なるほど、確かに今の時代メイドキャラって結構いますからね。 それでなおかつクーデレってところがポイントだったんですね^^」
ト 「メイド、妹、クーデレ…どう考えても当時の僕には刺激が強すぎました」
ブ 「もう全てツボを抑えられてましたかww まさに型月グッジョブってやつですね><」
ト 「グッジョブですねぇ、凄い妄想力なんだと思いますよ」
朔 「先生!! 実は月姫やったことが無いです!!」
ブ 「ノ」
ト 「ま た かwww」
ト 「メルブラはみんなやってるのにw」
ブ 「大丈夫、歌月はやったb」
朔 「ファンディスク(笑)」
ト 「なんでそこから入ったんだw」
ブ 「なんでだっけなぁー・・・。 確か当時、私はPCを持ってなくて、親の使ってたから長編ものができなくて、歌月が短いってのを耳にして、更にレンが一体なんなのか気になったからだったはず」
ト 「ロリですか^^」
朔 「(21)」
ブ 「ロリ言うなwwww 猫はジャスティスなんだよっ!!」
朔 「くぁいーよねにゃんこ」
ブ 「犬も猫も大好きさ!!」
ト 「犬もかw」
ブ 「っていうか動物結構好きだからなぁw ってことで、それじゃまぁ、これでトキさんが少しだけどんな人かわかったかな? ということで! 次のコーナーに行きたいと思います!!」
ブ 「次のコーナーは新しい企画ですね。 『もしもWORLD~♪』
えーこのコーナーは、ありとあらゆる場合の「もしも」という場面を考えて、それについて無駄にトークしていくコーナーです(笑)っと! お題はですね、こちらに1から5までの番号にお題が書かれていて、私たちが番号を言ったその内容について答えてもらうって感じです。 それでは最初はゲストさん、いってみましょうかぁ~♪ もしもナンバーを言ってください!!」
朔 「なんばん?」
ト 「2番で~」
ブ 「2番入りましたー!! ・・・デロデロデロデロデロデロデロ・・・じゃーん!
2番の内容は『もしも朝起きて異性になっていたら。まずどうする?』です!!」
ト 「これも軽く誘導尋問wwww」
ブ 「でもある意味答えやすいんじゃないかな?ww」
朔 「ある意味むずいなww」
ト 「リアルな話をすると冷静に女性物の服買いに行くと思うww 男物じゃまともに外に出られないからw」
朔 「冷静だ!!」
ブ 「あら、これまた意外な回答が最初に出てきましたね。 でーもー!! 残念ながら『起きたら』なっちゃってたんですよ~。 服云々の前にやることがあるはず!! それは一体っ! はい
3!
2!
1! どうぞ!!」
ト 「二度寝」
ブ 「またそれかよぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!! お前寝すぎだぁぁぁっ!!」
ト 「wwwww 冗談ですよwww
真っ先にシャワー浴びに行くに決まってるじゃないですか^^」
ブ 「あ、やっぱり? オ・レ・も」
ト 「どー考えても、これ言わせたかっただけでしょwww」
ブ 「言わせたもん勝ちさぁぁっ!! でも、私はたぶん真っ先に自分の身体を疑うと思うから、多分その場でいっちゃうね」
朔 「えっちいな」
ブ 「え? でもマジな話で疑わない? そういうふうになったら自分の身体を」
ト 「きっと身体よりこの先どうしようとか不安になるなぁ俺はw」
ブ 「楽しむっていう手があるよb」
ト 「きっと思考に余裕が出来たら思う存分…(ぁ」
朔 「性格がでるね、選択に」
ト 「そーゆー朔夜はどうなのかな、かな?^^」
ブ 「そうだね、何気にさっきからあんまり参加してこなくてどうしたのかと思ってる次第だったんだがww」
朔 「とうとう、火の目がこちらに!!」
ブ 「さぁ! さぁ!!」
朔 「うむ・・・。 まずはやっぱり、現状確認だろ」
ト 「うむ、冷静な回答だね^^」
ブ 「フッ、言葉を濁したか・・・ww」
朔 「いろいろな意味で↑」
ト 「結果的にはみんなそこに行き着くと思うよwww」
ブ 「補足がきたwwww ということで、なんかどんどんカオスになってきそうなので、次、朔夜! Let's もしもナンバー!!」
朔 「なんばーーーーわーーーーん」
ブ 「チェーーーンジ、ナンバーワーン! スイッチ、オーン!
『もしも、世界で男が自分だけになってしまったら?』だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
朔 「人間は確実に滅びるな」
ブ 「それが朔夜の答えかwwwwww」
ト 「俺もそれ思った^^;」
ブ 「お前ら現実的だなぁ~。 『もしも』なんだし、科学の力とかでなんとかしちゃえば?」
ト 「とりあえず、ハーレムENDを目指す」
朔 「ゲッター線で人間を進化させるに1表」
ブ 「すげぇ科学とかのレベル超えた気がするのは気のせいか?wwww トキさんのは確実にエロゲ化されてない?ww」
ト 「もう元がエロゲ設定ならいっそその気になるしかないw」
ブ 「いいセンスだb」
ブ 「ということで、それじゃあ次は私ーといきたいんですけど、今回の製作者は私のため番号と内容知ってるんで、今回はゲストもいることですし、トキさんに番号を選んでもらいましょう」
ト 「5番~」
ブ 「5番~♪ 5番~♪ 5番~♪ でぇ~~~ん。
『もしも、友達との待ち合わせ場所に1時間遅れてしまいましまったら、あなたはどうする?』
うわぁー・・・二番目に楽なの来たよww」
ト 「あ、奇遇だねこんなところで会うなんて^^ って言いながら土下座する」
ブ 「そうだなぁ・・・無難なところで言い訳するなら『携帯の電池が切れてた』とか『え?この時間じゃなかったっけ?』って最後までシラを斬り続ける! ・・・っていうかトキさんのなんだよそれww」
ト 「あたかもメンバーには入っていなくて、偶然会っただけだよっていう冗談を交えながら当然のごとく謝るw」
ブ 「結局謝ってるから意味ないじゃんwwwww って言っても、当然私の選択したのも、最終的には誤るのは自分のほうだろうな、これに限っては。 まぁぶっちゃけ最後のお題については結局謝る・・・っていうのに行き着きますねww ということで、周りでも回して回してコールが出てきているので、最後に行きましょうか!」
ブ 「さぁ~て、なんか長々とやってしまいましたねぇ~、今回は特にww」
朔 「実質3時間だもんなww」
ト 「なんて豪華なw (時間的な意味で」
ブ 「まぁ、恐らくキーボード打ってる時間だけならあんまりないんでしょうけどねwww」
ト 「いやぁでも内容結構濃かったwww」
朔 「はじめてのゲスト、ってことでいろいろはっちゃけたね」
ブ 「私は今回のゲストとの話しでもっと規制されそうでされなさそうな会話が出てくるかと思ったんですけど、そうでもなかったですねww 恐らく編集で切れてるんでしょうけどww」
ト 「いやいやw 本気出したらきっと放送禁止用語だけの会話になりかねないですww」
朔 「そのうち、その本気モードもみてみたいなww」
ブ 「もうそうなったら、これ、なんの通信? みたいになっちゃうなww それはそうと、こちらも初めてのゲストさんということで、全然上手く接していけなかったと思うんですけど、トキさん、今回来てみてどうでした?」
ト 「もっと御堅いトークになるのかと思ったら、結構ラフな面が多くてやりやすかったですねぇ」
ブ 「あぁ~、マジで今ホッとしましたよ~^^ 正直、ゲストさんが暇してないかどうかずっと心配していたんですよねww」
ト 「暇しては無かったですねぇ、それこそコーナーが充実してたしw」
ブ 「まーじほんと良かったっすよ>< これから向上させるものはやっぱトークですね^^ 今回反省する点でやっぱ回しやすいようなトークしなきゃなぁって思いましたからね」
ト 「正直何度も脱線してた件」
ブ 「もともとグダグダ対談だったからねww」
朔 「いつもそんな感じだよ」
ト 「そういうのが俺には居心地良かったかなww」
ブ 「メイン<脱線 っていうのが通常なこの対談ww 果たしてどこまで固定客が付いてくるんだろうかww」
朔 「はっはっは・・・・・・知りたくないなww」
ブ 「さ~て、嫌なことは忘れて、なんだかんだでもう字数的にもきつくなってきたので、そろそろお別れの時間となってきました~」
ト 「長いようで短いようで…エンディングですね^^;」
ブ 「皆さん、そしてここに今日来てくれたゲストさんやこれから強制連行されるであろうゲストさんたちにも楽しくやっていけるよう日々精進しますよぉっ!!」
ブ 「そういえば朔夜はどうだった? ゲストを迎えてみて。 こここうすれば~とか私もそうだったけどきっといろいろと反省点や感想があると思うんだけど」
朔 「最初にしてはよかったんじゃないかな? ただ今日はオレの体調があまりよくなかったからいつもの半分ぐらいしか参加できなかったけどww」
ブ 「あ、やっぱり体調悪いままだったか(汗) じゃあ、これからのこの対談もゲストが来やすいような環境を用意しつつ、私たちの体調とテンションもしっかり管理していこう!
そうそう、トキさん、また今度オファーかけたりしたら来てくれたり~は・・・」
ト 「いいともー、その時は是非体調ともに万全な状態でw」
朔 「りょうかいじゃー」
ブ 「おぉぉぉっ!! やったよ朔夜!! また犠牲になってくれるって!!」
朔 「そいつはいいこと聞いた、次はもっときわどいやつを用意して・・・」
ブ 「みっくみくにしてやんよb」
ト 「されてやんよb」
ブ 「と、いうことで! ゲストさんもまた今度機会があったら来てくれるということですし! このいい気持ちのまま、終わらせていただきたいと思います!!」
朔・ト 「まーす」
ブ 「それでは! パーソナリティは、今日実は風呂入れって何回も怒られてたんだ~。 ブラックヨッシーと!」
朔 「頭、がーーんがーーーんがーーーんな橘朔夜と」
ト 「さっきから咳が止まらないゲストのトキの~」
ブ 「この三人でお送りいたしました~」
朔 ・ ブ ・ ト 「それでは、次回も、鉄の要塞にマジーーンゴー!!」

ブ 「皆さんこんにちわ~ & こんばんわ~。 やっと肩の荷が下りましたー! ブラックヨッシーです!」
朔 「改めまして、こんばんわー。 ジョン・カビラです」
ブ 「誰だよっ!! このブログ内になんか不審者がいるぞww」
朔 「中に誰もいませんよ・・・」
ブ 「屋上で待ってそうなセリフが・・・まさにNice bort ><」
朔 「と、Nice bortにのってドンブラコードンブラコーとやってきました。 マジンゴー!! 橘朔夜です。」
ブ 「なげぇよ!! 自己紹介どう考えてもなげぇよ!!」
朔 「はっはっは」
ブ 「とまぁ、そんなこんなで始まりました『第二回!真(チェンジ!)スーパー対談G』!」
朔 「ようさ、やっとシスアド前半戦、ゴーーーールしたねww」
ブ 「だなぁ~。 え~、前回の対談でも言っていたシステムアドミニストレータの午前試験分だけなんですけど・・・ついに終わりましたぁーーーーー!! いぇーーーーーーい!! わふわふーーーー!!!」
朔 「マジンゴー、グレートゴー、ダイザーゴー、カイザーゴー、永井豪!!」
ブ 「採点のほうなんですが、恐らく両者とも自己採点の結果受かっただろう、と」
朔 「なんとかなった、かもーww」
ブ 「講師にも恵まれたよな、今回はww」
朔 「だな、なんていうか―――
ブロント「経験が生きたな!!」
ブ 「え~、おかしな人が出てきましたが、気にしない方向で進めたいと思います(笑)」
朔 「とまあ、とりあえずは大団円?」
ブ 「ですよね~。 実際テスト受けた後は落ちてそうで嫌だったから、自己採点とかしたくなかったけど」
朔 「BYのほうが自己採点高いしなあww」
ブ 「一番シスアドとして腑に落ちないのは、それを完全に理解して答えたってわけじゃないことなんですがねww ほら、シスアドって暗記じゃダメじゃん? あれが私にとっては時間のかかるものでさ~」
朔 「シスアドの暗記ヤヴァイよねー」
ブ 「うんうん、ヤヴァイよねww ・・・・・・もう、見てる人たちには何がヤヴァイのか全く伝わらないな、これww」
朔 「とりあえず、暗記がムリゲな二人組みだってことで」
ブ 「まぁ確かにムリゲだけど、それはそれで納得が・・・って、こんなんばっか続けてもしょうがねぇーや!! 次いくゼーーーット!! え~、この前、知人からなんですが、私たちのペンネームってどういう由来とかで付いたの? って聞かれたことがあったので、ちょっと私たちの紹介(?)も改めてふまえた上で話していきましょうか」
朔 「ラアアアアアアアアアアアアアアイ<肯定」
ブ 「肯定って書かなきゃ、まさに何やってんの? って状況だなww さて、ペンネームねぇ~。 これに至ってはなんか深い理由とかある?朔夜」
朔 「オレの、ペンネームの由来は数年前にはやったオンドゥル通称仮面ライダー剣・・・じゃなかった、仮面ライダー剣通称オンドゥルのかませで腑抜けな橘朔也というキャラクターからいただいたんでディス。 オデノカダダハボドボドダァ!!」
ブ 「仮面ライダーですかww 私はあんまり知らないんですけど、なんか奥深そうな浅そうな、とにかく意味深だなーって感じだな」
朔 「ゾウナンディスヨ」
ブ 「朔夜がその人に目をつけたのはなんで?」
朔 「(存在が)面白かった、(腑抜けすぎてある意味)かっこよかったから、(最終回まで台詞噛むとこ)台詞がイカス、の三点拍子がそろってるからww」
ブ 「いろんな意味ですげぇ贅沢なキャラだなぁ~ww」
朔 「プラス!!」
ブ 「お? まだなんか決定打があるんだねww」
朔 「たまたま、やったゲームで気に入ったキャラの名前が朔夜だったから、名前の最後尾が夜なのさー」
ブ 「あぁ、もしかして舞?ww」
朔 「おうよb 攻略してみたらヤンデレでびびったww」
ブ 「周りにいる人刺されそうだww」
朔 「結構殺してたなぁ・・・」
ブ 「すげぇ危ねぇよ!! 朔夜は殺されないように愛でてください(爆)」
朔 「本望です!!ww」
ブ 「言い切ったぁぁ!! らめぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
朔 「大丈夫さぁ。 ちゃんと別のところに本妻いるからb」
ブ 「どこにそんな根拠があるんだww っていうか朔夜もう結婚済みかよww」
朔 「はっはっはb 大丈夫、BYよりは関係進展してないからww」
ブ 「何気に私という存在が暴露されてる気がする・・・∑(∵)」
朔 「何気なく、存在を暴露する男・・・スパイダーマッ!! ♪チャーチャチャーチャチャラ、チャラチャラーーーー」
ブ 「クモ男自重wwww っていうことは、まぁ、そんな感じで朔夜って名前が付いたんですな。 私はですね~・・・高校時代のときに呼ばれていたある意味ニックネーム的な呼び方を使わせてもらったんだよね」
朔 「オレの暴露大会に比べて説明みじかッ!!」
ブ 「っていうか、私の場合浅いんだよ!! すんごい単純にその時何も考えないで、その場のノリっぽいので作っちゃったから!!」
朔 「オレが気づいたときにはもうヨッシーって呼ばれてたもんなぁww」
ブ 「そうなんだよね、ナギナギって・・・あぁ~これ公表してもいいのかな?ww まぁ、その高校の頃友達になったナギナギって奴が私のことをヨッシーって呼んできて、そのあとペンネーム作る時に私らしさっていうことで『黒』を取り入れて『ブラックヨッシー』ってなったんだよね」
朔 「なのだ~」
ブ 「そうそう、あのなのだ~の人ww 今度ゲストに呼んじゃうか? もうww」
朔 「それもアリや」
ブ 「そしてね、もうずっと『なのだ~なのだ~』言わせまくってねww」
朔 「っwww。 デムパだなww」
ブ 「いや、彼女はいつもそんな感じだよ。 きっとww」
朔 「女体化おめでとう」
ブ 「あれ? 女の子じゃなかったっけ?ww」
朔 「ナギナギー見てるかーノシ」
ブ 「あ、見てんじゃね? お~い^^ノシ」
ブ 「ってか、まぁ軽くスルーされたような気がするけど、ナギナギが男女どっちかってのは皆さんの判断にまかせるとして(笑)」
朔 「だねー。 まぁ、こんなものかなペンネームの由来はww」
ブ 「そだな。 別にお互いそこまで深い理由があったわけでもなかったわけだしな。 っていうか、PNに深い理由がある人のほうが少ないような気がするけど・・・」
朔 「本名の人も結構いるよねww」
ブ 「いるいる^^
まぁ、私は本名使ってもおもしろくもなんともない名前なんでねww というわけで、聞いてきた人がこの日記を見てるかわからないけど、これで由来はわかってもらえたかな?」
朔 「はーい」
ブ 「というわけで、PNの話でしたっと!!」
<そして、1日の月日が流れた・・・>
ブ 「なんだろう・・・なんかずっと話していたような気がしたんだけど、やけに時間が経った気がする」
朔 「おほ、おほ、ワシなんてもう爺さんに・・・」
ブ 「はやっ!? ねぇよww どうせ編集の時に『一日経過』みたいなこと書かれるんだからよ!!」
朔 「自分で振っといてなんだけどボケで返せないから次のコーナー!!」
じゃあああああん
ブ 「返せねぇのかよ!!(笑) え~、じゃあまぁ次のコーナー・・・と行きたいところだけど!! これはなんでしょう? チャンチャチャン チャチャチャチャチャチャ~♪」
朔 「おおおおおおおお、そ、それはーーーー!!!
♪うーちゅう、の王者~グレーーンダイーーザー」
ブ 「HEY!その通りだ!! と、いうわけで、今週は実は!朔夜の誕生日なんですよ~!! 誕生日プレゼントはもう渡してはいるのですが、一応なんかノリで渡したような雰囲気を作ってみましたww それじゃあ! ハッピバ~スデ~ トゥ~ユ~♪ハッピバ~スデ~ トゥ~ユ~♪ ハッピバァ~スデェ~ ディ~ア SAKUYA~♪ ハッピバ~スデ~ トゥ~ユ~ ラァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァイ!!!! おめでとーーーーーーー!!\(>ω<)」
朔 「誕生日までまだ若干日があるけど、ありがとーーーー!! プレゼント買ってくれた画面の外側のみんなもありがとーーーー」
ブ 「なんか表現的に私たちが二次元の世界にいるみたいだぁぁぁぁww」
朔 「オープン、ゲート!!!」
ブ 「カオスワールドへようこそ♪ こちらは片道切符となっておりますがよろしいですか?」
朔 「<はい> ・ いいえ」
ブ 「さようなら、今までの自分。 こんにちわ、モテモテの僕」
朔 「バイバイ、リアルな世界、そしてようこそスーパーな世界に」
ブ 「――-なんだよコレェェェェェェ!! なんかだんだんおかしな方向へ進んでるぞぉ!! 朔夜帰ってこーい!!」
朔 「話が百年後の世界に向かってしまうのはこのブログ上しかたのないことなのですよ~」
ブ 「百年後の世界までこのブログは進むのかww それはそれで魅力的だが・・・」
朔 「スクランブルダーーーっシュ!! 戻ったぜーーーット!!」
ブ 「スーパー混じりで戻ってきたww おかえり^^ まぁ、そんなこんなですが、朔夜7×3才の誕生日おめでとーねぇ~♪」
朔 「コレでまた死に一歩近づいたわけだb」
ブ 「ポジティブに考えようぜww とまぁ、そういうわけで、誕生日プレゼントは割り勘で買ったため、皆にメールを送らなければならない朔夜だったのでしたww」
朔 「ちなみに割り勘代は、約¥1300×4+\5000ってな感じww」
ブ 「そこはいいよww ちゃんとメール請求出してるからwww」
朔 「ちなみにその¥5000は、オレだああああああああ!!!」
ブ 「そうなんだよ、何故か自分の誕生日に自分でお金足してるんだよねww」
朔 「自分の誕生日を自分で呪・・・祝っただけさww」
ブ 「ちょ、不穏な単語がチラリとww っていうか、ほしいものが私たちだけじゃ無理だったから足したんだっけ?」
朔 「なんとなくおれも出したらおもしろいかなぁ? って」
ブ 「まぁ、それじゃなきゃ偉大なる勇者を買えなかったしね^^;」
朔 「ちっがあああう、宇宙の王者だい」
ブ 「私の中では偉大なる勇者状態だぜbww」
朔 「グレーーートだい」
ブ 「確かにあっちはキング オブ スペースだからねww」
朔 「名前見てふいたな」
ブ 「うん。 私も楽しませてもらったww」
朔 「飾る場所が今のところ床だけどww」
ブ 「っていうか現状状態のままなら無いよねww とまぁ、朔夜の部屋は な・に・か でいっぱいだってことがわかってもらえたところで、今日の最後のお題いってみようか~」
ブ 「え~っと・・・まじこれフリートークすぎるよね。 次はお菓子の話だぜ?ww」
朔 「いくぞ、円盤獣!! ブラックサンダー!!」
ブ 「と! いうわけで今回はこれ、チョコ菓子『ブラックサンダー』ですww
これさ~、値段が手ごろなわりにはおいしいよね」
朔 「まいうーだったww」
ブ 「え~っと会社はどこだ?・・・ユーラク?ってところらしいね。 全く聞いたことないぞ、私。 朔夜ある?」
朔 「あるようなないような」
ブ 「森永とかそういうところなら有名だから知ってるけど・・・さすがにこれは聞いたことないなぁ~やっぱ。 値段は本当にお手ごろ価格で30円。ココアクッキークランチって書いてあるね。確かにココアっぽい味もしたけど」
朔 「くらんちってなんだ?<宇宙刑事的な意味で」
ブ 「まわれめらわないこーとーさー↑♪」
朔 「ギャーバン!!
じゃねええ!! まぁさて置きオレらが大人買いしたときはソレのさらに10円引きだったねww」
ブ 「なんか大人買いセールってやってたからな♪ 600円くらいだったのが全部で400円くらいになってなかった?」
朔 「だねー」
ブ 「とまぁ、値段はそんな感じでお得だったというわけで、さっきの質問だけど、確かにクランチって何って聞かれて私たちってわからないよね~。 まぁ、よくチョコクランチとか書かれてたりするんだけど、一体何表してるんだろうね?」
朔 「『ビッグクランチ (Big Crunch) は予測される宇宙の終焉の一形態である。』のクランチは違うだろうなあ」
ブ 「やけにスケールでかいよ、それwww たかだかお菓子に一形態も二形態もないだろ、市販されてる状態のでww」
朔 「『クランチで腹筋を鍛えよう!』なんてのもあった」
ブ 「あ、検索してるんだな?ww」
朔 「とりあえず、ぐぐった結果が↑だよ」
ブ 「ん~でもたぶんさっきのは違うんじゃね? むしろ、何語かの単語じゃないか?」
朔 「[ク]ライアント、[ラ]イディー[ン]、[チ](血)の略じゃない?」
ブ 「[ク]ラナド、[ラ][ン]プ オブ シュガー、[チ]ルノの略かな?」
朔 「どっちも協調性が無いなww」
ブ 「ほんとになww」
ブ 「ってわけでまぁ、この一個30円のココアクッキークランチ、ブラックサンダー。 味もくどくはないのでよかったら皆さんも買ってみたらどうでしょうか?」
朔 「コンビにではセコマとかにあったよ」
ブ 「それじゃあ北海道限定じゃねーか!!おそらく普通のスーパーとかにも売ってると思いますので大丈夫だと思います。 ・・・保障はないですけど(笑)」
ブ 「え~というわけで、今回もグダグダとまとまりがなくやってきました第二回、皆さんいかがだったでしょうか?」
朔 「オレが、論文書きながらだったんで支離滅裂で御見苦しい点がありましたら、やさしいく目を瞑っといてください」
ブ 「いや、朔夜はテスト終わってすぐにまだ忙しいのが続いてるからね。 仕方ないよ。 私なんてテスト終わっても絵すら描いてないんだからww」
朔 「まだ、5行しかかいてねえよww」
ブ 「内容煮詰めないと書けないだろうからな。 ともあれ、こういう状態ではありますが、改めて朔夜、誕生日おめでとうでした☆」
朔 「どうもありがとーーーなんだゼーーーーット!!」
ブ 「ほんとにおめでとうっ! さて次回は! なんとぉ!! ゲストが来てくれるんだぜぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
朔 「おぉっやったあぁぁぁ」
ブ 「ゲストの名前は『トキ』さん!!」
朔 「ここで、うたわれらじおの柚姉ならキレてるとこだなww」
ブ 「あぁ~、あの人はゲストいらない言ってたからねww でも、私たちは拒まないからww むしろジャンジャン来てよ! って感じだよね」
朔 「来るもの拒まず精神でww どんどんわけのわからないようにしちゃおうぜ」
ブ 「カオス過ぎると見てくれる人がいなくなりそうで怖いなww ということで! 次回はゲストさんも来てくれて、より一層グダグダしてみせるぜ!!」
朔 「妄想は爆発だ!!」
朔 ・ ブ 「というわけで、次回も鉄の要塞にマジーーンゴー!!」

↑魔神四兄弟ww
ブ 「皆さんこんにちわ~。 この頃腹筋が弱くなってきたことを実感しています。 ブラックヨッシーです。」
朔 「皆さんラァァァァッァァァァァイ!! 橘 朔夜です。」
ブ 「いきなりハイ↑テンションだねぇ~ww」
朔 「スーパーだぜ!!」
ブ 「そこらへんはさすが私たちだなっ! と言わざる得ないね~。
さて、覚えているかどうかわかりませんが、この「対談」、カテゴリーにも一応あったんですが、見ての通り全く更新していませんでした^^;」
朔 「してなかったねー…べ、別に忘れてたんじゃないんだからね!!」
ブ 「いやね、私もツンツンとしながらそういうふうに言いたいですよ。 状況的にはww」
朔 「しかも、始まりがこの一番忙しい時期とは・・・」
ブ 「そうなんですよ。 ・・・え~、一応一番最新の私の絵が置いてあるブログの中に書いてあるんですが、現在私ことブラックヨッシーと朔夜は『システムアドミニストレーター』という試験の勉強真っ最中なんですよ~」
朔 「オレの場合同時進行で、自動車免許がーーーがーーがーーガーオガイガー!!
・・・・・・イミフ」
ブ 「いやいや、ぶっちゃけ朔夜はこのままいくと6月に地獄見ちゃうような気がして心配だよ、私としては」
朔 「天国か・・・地獄か・・・神か・・・悪魔か・・・
・・・そしてMGS4もあるんだったorz」
ブ 「あれは皆さんも期待しているはずですよね~。 というわけでいきなりですが、スーパー的発言で発売日の確認をどうぞっ!!」
朔 「6月12日にマジーーーーーンゴーーー(ヨドバシに行く的な意味で)、パイルダーオーン(ディスクセット的な意味で)」
ブ 「クククッ・・・見て素で笑ってしまいましたww
はぁい! これで皆さんも発売日を完全に思い出した! もしくは再確認できたはず! 皆もヨドバシじゃなくても、ゲーム店でMGS4を買い損ねるなぁっ!!」
朔 「買い逃したお前を蝋人形にしてやろう・・・」
ブ 「さて、話は変わって・・・というか戻りまして、今回いきなりなぜ対談をし始めたかといいますと、実はやり方を変えたんですよ」
朔 「そそ、なんていうか結構無理あったしね。」
ブ 「ですよね~ww。 今まではあれだ、2人一緒に同じ空間にいる状態で対談を作るって形だったんですよ」
朔 「無理くせーーーー」
ブ 「というわけで! つい先程、本当に先程っ! 風呂入ってる最中に打開案を考え付いたんです! ・・・なんか自分で言っててすげぇ生々しいような・・・」
朔 「パンパカパーン」
ブ 「効果音ありがとうww
2人で会ってる最中に書くことができないのなら、離れていても対談できるようにすればいいじゃマイか。 ということです!
つまり、現代の技術を駆使すれば遠距離対談も何のそのってわけですよ。 んで、これからはチャット技術を使わせてもらうってことにしたわけです^^」
朔 「つまり、メッセ!!
なんていうか、棚から牡丹餅(ぼたもち)、顔面岩からライディーンみたいな案だったぜ・・・」
ブ 「意味的にはすげぇわかるんだが、規模がすごいデカイ気がするのは私だけか?ww。 そして残念ながらまだマイナーだww
それはさておき(笑)、そうメッセ! MSNで有名ですよね? もう。 ネットやってる人なら知らない人のほうが少ないんじゃないのかな? 今なら」
朔 「タダだしねー^^」
ブ 「ほんと良心的なツールだよぉ~(>ω<)
というわけで、朔夜とブラックヨッシーがオススメするこのツール。 これがあれば、離れている愛しい彼氏彼女とも擬似的に会話が楽しめる。 もしくは、つまらない時間を他の仲間と離れていてもわいわいと会話で楽しめるこのツール・・・気になった方はMSNのホームページよりアクセス!
・・・と、ちょっと宣伝をしてみたり~ww」
朔 「オレーオレオレだよ。 広告料は今すぐスイス銀行に振り込んでくれないか?」
ブ 「なんだよぉそれはっwwwww。 それじゃあすげぇマイナス印象じゃんかwwww」
朔 「はっははww 現在朔夜の財布にはいつもの数倍の空きが存在しているから大歓迎なのさb」
ブ 「金か!? 金なのかぁ!? 金金日記になっちまうぞぉwwww」
朔 「固有結界・『黄金流出』のせいでお金が猛烈にないのさ」
ブ 「まぁ・・・私もほしいよっ!!
じゃああれですね。 お金を送ってくれる方は下記の住所に封筒で―――ってオォイ!!ww」
朔 「ふう・・・で、この対談にはコーナーとかあたりしないのかね? ワトスン君」
ブ 「いきなりだなww
えぇ・・・なんかコーナー設けたいですな、早乙女博士」
朔 「っと言うわけで、『スーパー系しりとり』のコーナー」
ブ 「え~このコーナー。 果てしなく長くて私たち2人が自己満足の領域で永遠と見に来てくださった方々を放置プレイしておくコーナーです。 ・・・っていいのかよ、これwww」
朔 「まぁ、ひたすらやり続けるというのも見てるほうはたぶん暇・・・かもなんでフリートークしながら、その日決めたワードに到達したら終わりということでー」
ブ 「なるほど。 たしかにね。 ブログということもありますからね。 あんまり長くは出来ない、というわけですよね」
朔 「だか断る!!(分量的に)」
朔 「というわけで次回からそうご期待ということで」
ブ 「いやね、私的にはそのスーパーボリュームは有りなんですけど・・・って結局次回に回ったぁぁぁぁっ!?」
朔 「いわゆる、ジャンプみたいな展開」
ブ 「あぁ、あれね。 分量が少ないせいで毎回いろんな意味ですごいところで次回へ続くってなるもんな~」
朔 「なんていうかな8割ワザと?」
ブ 「あれはあれでジャンプ自体のページ数がある程度決まってるらしいからね。 たぶん漫画家としても致し方ないって感じだと思うよ?」
朔 「で、コレ見てる人は気になったかな?」
ブ 「いやぁなに? 個人的な意見を言わせてもらうと『魂』とか『スーパー』とか『勇気』とかそういったような人たちのハートは確実にゲットしたはず(と思いたい)」
朔 「定期朗読者が出てくれることを願いつつ」
ブ 「そうですね。 そういうスーパーな、そしてスーパーでなくても 『なんだこいつら?なんかおもしろそうじゃねーか』 みたいに感じてくれればと思います^^」
朔 「あ、下のコメントのほうにご自由にコメントとか残してくれてもOKですー^^」
ブ 「ですね。 意見などジャンジャン送ってください><」
朔 「と、今回はこの辺かな」
ブ 「分量もいい感じになってきたかと思いますしね。 いかがです? 朔夜。 このチャット方式での対談は?」
朔 「ラ・ムー(楽)だぜ・・・」
ブ 「最初から最後までスーパーを限りなく取り入れるその心。 素晴らしいね~」
ブ 「というわけで、そろそろ本当に分量が多くなってきましたので、今回はこの辺で」
朔 「おーわかれするのはつーらいーけどー」
ブ 「実質第二回のこの対談、パーソナリティ(?)は、地味にこの頃汗っかきなのが気になるブラックヨッシーと」
朔 「Myチャリが最近ガリガリと奇妙な音を立て始めて非常に困っている橘 朔夜でお送りしました!!」
ブ 「それじゃあ皆さん」
朔 ・ ブ 「次回も、鉄の要塞にマジーーンゴー!!」
ブラックヨッシー(以下:BY)「寒くなってきたこの季節、皆様いかがお過ごしでしょうか?私ことBYは北海道に住んでいるくせに、一回もストーブを焚いていないという意味不明のチャレンジ(?)をしております」
朔夜 「どもっす。はじめまして~^^朔夜です。以後お見知りおきを・・・」
朔夜 「さて、BY。このブログでの活動内容を説明してもらおう!!」
BY 「っつーか、私最初の挨拶してないや(-Д-)・・・。
というわけで、改めましてこんにちわ。ここのブログのもう一人の搭乗者、ブラックヨッシーです♪略してBYで~す。『バイ』じゃないですよ?読み方ww」
朔夜 「搭乗=パイルダーオンって読んじゃいますねwww
とりあえず、スルーしちゃったんで、説明オーーーン!!
オレこと朔夜は主に小説を担当します。ここに載せて皆様のご感想をいたただきたいと思います。多趣味なんで他にイロイロするかもですが(苦笑)はっはっは」
BY 「私は主に自作の絵を晒します^^
絵自体は主に(ってかほとんど)PCメインで描いている絵ですが、気が向いたら紙媒体でのアップとかもしようかな~とか考えてます。まぁ、私も朔夜と同じく多趣味なので、たまに変な事を始めちゃいそうですが・・・(∵)」
朔夜 「うお!!無表情www
とまぁ、こんなノリですがどちらの作品を見かけても生暖かい声援よろしくお願いします!!」
BY 「よろしくなの♪」
朔夜 「だーーーー!!」