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鉄の要塞
絵をブラックヨッシーが、小説を橘 朔夜が公開していく & グダグダなブログ(笑)
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対談
2008年07月06日
第三回 真(チェンジ!)スーパー対談G
パーソナリティ:ブラックヨッシー
橘 朔夜
ゲスト:トキ
ブ
「皆さんこんにちわー! アンドこんばんわー! 全く出始めの話題を考えてなかったぁっ!! ブラックヨッシーです!(苦笑)」
朔
「待たせたな・・・某伝説の傭兵風に橋の上から降ってくる、橘朔夜です。」
ブ
「まぁたそうやってネタを挙げちゃってww そういえば朔夜、前回でお菓子の話を持ち出したじゃん?」
朔
「必殺パワーブラックサンダー?」
ブ
「そうそう。 あれの『クランチ』ってのの意味が分かっちゃったぜ。 どうやらあれは『砕けた』とかそういったような意味だったらしいね」
朔
「ほほう、ココアを砕くのか?
砕き方としては、ココアよ・・・・・
光になれーーーーーーーーーーー!!!
ってな感じだな」
ブ
「砕くのってココアなのか?ww この場合はクッキーだろww しかもそれ、すげぇ気合入れすぎだ、いろんな意味でwww まぁ実にどうでもいい話だったんですがね~。 前結論が出なかったのでww」
ブ
「さて? それはそうと今日はなんだか、こう・・・いつもと違う雰囲気が漂っていますね?」
朔
「TV版月姫第3話の終わりの5分みたいな空気が漂ってるな・・・」
ブ
「なんかすげぇ嫌だそれww 皆にはわからないけど、今の朔夜のウィンドウ画面並みに嫌だww」
朔
「人間ごときが・・・
フザケルナアアアア、ティアアアアアアア
<忙しい人向け」
ブ
「すげぇ端折った!!∑(∵)
まぁ、そういうわけで今日のこの対談。 いつも(二回くらいしかやってないけど)とは違う雰囲気でやっていきたいと思います^^
それでは、真(チェンジ!)スーパー対談G始まっちゃうゼェェェェェェェェット!!」
ブ
「はい、始まりました~、真(チェンジ!)スーパー対談G。 いやはや、いつものことだけど相変わらずグダグダな始まり方しちゃってるよね」
朔
「そんなこと、気にしてるようじゃまだスーパー成分が足りないぜ!!」
ブ
「そうだな! いつも通りノリで何とかしていくぜーーーー!! ―――っていうけど、今回は初めての!! ゲェェェェェストォォォっ!! が登場するんです!! 恐らくはまだこの対談に全く馴染んでいないんで、すこーしだけ控えめにいくことを心がけましょうww」
朔
「じゃあ、そろそろ彼にご入場願おうか?」
ブ
「そうだな。 なんか彼も待ち過ぎて逆に落ち着いてるみたいだしなww それでは、記念すべき初ゲスト!!
『トキ』
さんでぇーす!!」
朔
「HEY! COME HEAR!!」
ト
「
どぉぉぉぉもぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!!
…はじめまして、トキです」
ブ
「後半テンション下がってるしぃぃぃっwwwww」
ト
「いやぁ、まぁテンション上げすぎて逆にクールダウン^^;」
朔
「ダウンしちゃらめぇ~」
ブ
「っとと、挨拶がまだだった。 どうもトキさん。 この対談では初めましてーですね♪」
朔
「ないすとーみちゅー」
ト
「そうですねぇ、突然の出演依頼だったんでビックリですわw」
ブ
「なんていうか、あれですよ。 私たちの中ではもう『お前出ろ』みたいなのが決定していましたからねww」
ト
「でも前回なんて予告読むまで思いっきりナギナギフラグだと思ってたのにw」
ブ
「ナギナギ嫌がりそうなんだよね、地味にww まぁ、いつかゲストでは絶対に出しますけどww」
朔
「決定事項だしなぁ~。 まぁ、呼ばれた人は運が悪かったと思ってあきらめて、我らのテンションに付き合ってもらうことにしませう」
ブ
「そそ。 勝手に盛り上がってゲスト置いてけぼり~・・・ってなんだよそれぇぇぇwwww」
ト
「ぇ、そうですねぇコードギアス大好きです(突然」
朔
「
えええええええええ・・・
」
ト
「何だその反応はwwwww」
朔
「オレは、いまいち!!」
ト
「ルル様カッコイイのにぃ;;」
ブ
「それはそうと! 今回この対談にとっても初めてのゲスト。 私も少しは話しの流れとかを考えてきてはいるんですが、トキさんはどうでしょうか? 今の気持ちとして」
ト
「そうですねぇ、初ゲストっていうんでちょっと緊張してたんですけど…まぁ忘れましたw」
朔
「その流れをすべて無視する、男・・・
スパイダーマッ!!
<再登場」
ト
「たったたーたたた(ぽこぽこぽこぽこ」
ブ
「なんか出てきたww
はーい!そんな若年性アルツハイマーっぽい(←失礼)トキさんですが! これを見ている人たちはトキさんという人物をよく知らない! というわけで、トキさんに自己紹介をしてもらいまーす!
イェーーイ! ドンドンパフパフー!!
」
朔
「遺影、遺影!!」
ト
「え~改めまして、若年性アルツハイマーっぽいトキです^^
最近のアニメなんて分からないさッ! ガノタです、00の2期に凄く期待中です」
朔
「オレらもわからんよね~」
ブ
「なるほど、この頃聞いていた通り忙しいんですね、トキさん。 そして確かに私たちも全くわからんww」
朔
「オレが最後に見たのは、きっと鋼鉄神ジーグ」
ブ
「私はなんだろうな・・・DVDの真ゲッターロボ 地球最後の日かな?」
ト
「俺はもちろんギアスだけは毎週見てますがね!!」
ブ
「ギアスネタが全くついていけねぇぇww さて、そういうことで置いてかれそうになってる私なので、さっさと次に聞きたいことを聞いちゃいますね~(笑) 私たちも前話したんですが、この『トキ』ってネームはどっから来たんですかね?」
朔
「国の特別天然記念物ではないはず!!」
ト
「鳥じゃないw ちなみに北斗神拳の人でもないですw えぇ~簡潔に言うとナギナギのせいです」
朔
「え、まじか。 てっきり、偽りの天才が化けてた人だと思ってたwww」
ブ
「ここでも奴が出てくるのかww これは絶対にゲストで連れ出して尋問しなければな・・・。 それでまぁ、ナギナギがなんかまた言ったの?」
ト
「むしろナギナギに聞いといてくれればよろしいかとw」
ブ
「不明で終わらせるのかぁぁ!!」
朔
「ナギナギ七不思議のひとつにいれとこう」
ブ
「なのだーの不思議な世界・・・・・・うぉっ!?」
ト
「というか気まぐれで名づけられたと思ってくれればそれでおk」
ブ
「いきなり隣でアラームが鳴りはじめてビックリしたぁ(汗)」
ト
「ローカルトーク自重wwwww」
朔
「BGM <小崎の戦闘」
ブ
「朔夜さん、正解! では、何番?」
朔
「100番100番」
ブ
「おぉっと!? これは予想外の強烈なラインが走ったっ!! 次の問題で黄色のトキさんが答えれば、まだ逆転のチャンスがある! これをいかにどう朔夜さんが逃げ切るか! 大事な大事な、
アタック、チャァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ンス!!
」
ブ
「・・・さて! それではノッてきた(?)ところで、そんなまだ謎めいてるトキさんにある5つの質問に答えてもらいます! 題して!
『ゲストへの!嫌かもしれない質問コーナー!』
」
ト
「わー」
ブ
「このコーナーは、初出演してくださったゲストの方々に5つの質問をして、それに答えてもらうコーナーでーす」
朔
「最初は、軽いのからいってみよう!!」
ブ
「そうですね。 ちなみに、答える際にはあまり深く考えずに欲望のまま答えてもらえると嬉しいです^^」
ト
「そうですねぇ、欲望…ってどんな質問なんだそれはw^^;」
朔
「ソレはもう
XXX
で
XXX
なもう
XXX
な質問」
ブ
「フフフ・・・それは聞いてからのお楽しみで・・・ww それではいきますよー。 準備はいいですかぁ!?」
ト
「おーけーb」
ブ
「エロエロでエロエロな展開になっても驚かないように!!
それでは一つ目の質問!!
『自分のベストプレイスは?』
」
ト
「A:布団の中」
ブ
「布団の中。 確かに気持ちいですよね^^」
ト
「えぇ寝るのは幸せです」
朔
「まだまだ逝くよー^^ いでよ神龍!!」
神龍
『さぁ願いを言え。 どんな願いもひとつだけ叶えてやろう・・・』
ブ
「何かすごいの出てきたww」
ト
「ぱぱぱぱんてぃ! …って言ったらドラゴンボールになるから・・・それじゃあ、もしもボックス下さい(チート」
ブ
「チートすぎるww では三つ目の質問!
『あなたの乗りたいロボットは?』
」
ト
「ストライクフリーダムで敵を無双したいです」
ブ
「神の乗ってる機体ですね、わかります」
朔
「でたー」
朔
「次。
ニュース速報・・・・・・なんと、知られざる家族が・・・・・・一体どんな人間なのか、血はつながっているのか!?
」
ト
「誘導尋問wwww そりゃ義理の妹しかいないでしょうw」
ブ
「やはりそうなるか!? このエロゲ思考め!(人のこと言えないけど(爆))
さーて! それじゃあ最後の質問だぁぁぁぁっ!! こいつは痛いぞぉっ!!
『ずばり!俺の嫁は誰だ!!』
」
ト
「翡翠ちゃんでしょうjk」
ブ
「赤の子キタww それでは! これで全部終了でーす。 お疲れ様でしたー^^」
朔
「乙つ」
ト
「おつノ」
ブ
「それにしても、願いが一つ叶うなら~って質問、うちらの友達もそうだけど、大半の人が同じ答えだよね、見事にww」
ト
「欲張りなんだよ^^」
ブ
「実際私も言っちゃったからね^^; っていうか! だって願い叶えたいじゃん! 一個じゃなくていろいろと(笑)」
朔
「あるあるww」
ト
「ありすぎて決められない^^;」
ブ
「もうすでに欲望の固まりが三つだww えーっとそれと、ベストプレイスは布団の中! これは気持ちわかるねぇ~」
ト
「布団の中は幸せでしょう」
朔
「オレは、朝弱いからずっと出たくないわー」
ブ
「私はあんまり寝ないけどベッドの上でゴロゴロするのは好きだからねぇww」
ト
「でも二度寝はサイコーだよ。 だから俺はあえて起きなきゃならない30分前にも目覚ましかけてるb」
ブ
「そこまでして二度寝するのかよ!!」
ト
「でも目覚ましかけ忘れることってあるよねぇ…。 起きた時ホントに焦るw」
ブ
「私は携帯の設定で『毎日』ってやってるから忘れるってのはないなぁ。 むしろ、起きなかったら電池切れてたとかだったりだからww」
朔
「オレは、止めてもう一回寝てるな・・・大体」
ブ
「さすが二度寝だ・・・」
朔
「オレは、2度寝のプロだぜ」
ト
「死亡フラグのプロでしょww」
ブ
「あと五分・・・あと五分・・・あと五分・・・
ドドドドドドドドドッ!! ―――
バァァーン!!
『お兄ちゃーん! いい加減起きないと遅刻するよぉ!!』
みたいに起こしてくれる人がいれば大丈夫じゃね?ww」
ト
「いやぁそんなことになったら、毎日遅刻ギリギリまで寝ちゃうよ^^;」
朔
「そして、
ぐさ~
」
ト
「ヤンデレΣ」
ブ
「なんで病んでるんだよ、その起こしてくる人ぉっ!!
とまぁあれだね。 結論としては、そういう起こしてくれる人がいてくれたらもっとフィーバーしてるんだろうね。 って何言ってるんだろう、私」
ト
「ひいてなんかないよ^^」
朔
「もうこれが普通だz」
ブ
「えぇぇぇい!! そんなことは置いておいてっ! これは聞いておかないとでしょう! 『俺の嫁は!?』の翡翠さん!! これは一体どういうことでしょうかね?ww トキさん、ハウスダスト萌え?」
ト
「
メイドさんって良いよね
→終了」
朔
「はや!!」
ト
「www クーデレ好きなのかな^^;」
ブ
「なるほど、確かに今の時代メイドキャラって結構いますからね。 それでなおかつクーデレってところがポイントだったんですね^^」
ト
「メイド、妹、クーデレ…どう考えても当時の僕には刺激が強すぎました」
ブ
「もう全てツボを抑えられてましたかww まさに型月グッジョブってやつですね><」
ト
「グッジョブですねぇ、凄い妄想力なんだと思いますよ」
朔
「先生!! 実は月姫やったことが無いです!!」
ブ
「ノ」
ト
「ま た かwww」
ト
「メルブラはみんなやってるのにw」
ブ
「大丈夫、歌月はやったb」
朔
「ファンディスク(笑)」
ト
「なんでそこから入ったんだw」
ブ
「なんでだっけなぁー・・・。 確か当時、私はPCを持ってなくて、親の使ってたから長編ものができなくて、歌月が短いってのを耳にして、更にレンが一体なんなのか気になったからだったはず」
ト
「
ロリですか^^
」
朔
「
(21)
」
ブ
「
ロリ言うなwwww
猫はジャスティスなんだよっ!!」
朔
「くぁいーよねにゃんこ」
ブ
「犬も猫も大好きさ!!」
ト
「犬もかw」
ブ
「っていうか動物結構好きだからなぁw ってことで、それじゃまぁ、これでトキさんが少しだけどんな人かわかったかな? ということで! 次のコーナーに行きたいと思います!!」
ブ
「次のコーナーは新しい企画ですね。
『もしもWORLD~♪』
えーこのコーナーは、ありとあらゆる場合の「もしも」という場面を考えて、それについて無駄にトークしていくコーナーです(笑)っと! お題はですね、こちらに1から5までの番号にお題が書かれていて、私たちが番号を言ったその内容について答えてもらうって感じです。 それでは最初はゲストさん、いってみましょうかぁ~♪ もしもナンバーを言ってください!!」
朔
「なんばん?」
ト
「2番で~」
ブ
「2番入りましたー!! ・・・デロデロデロデロデロデロデロ・・・じゃーん!
2番の内容は
『もしも朝起きて異性になっていたら。まずどうする?』
です!!」
ト
「これも軽く誘導尋問wwww」
ブ
「でもある意味答えやすいんじゃないかな?ww」
朔
「ある意味むずいなww」
ト
「リアルな話をすると冷静に女性物の服買いに行くと思うww 男物じゃまともに外に出られないからw」
朔
「冷静だ!!」
ブ
「あら、これまた意外な回答が最初に出てきましたね。 でーもー!! 残念ながら『起きたら』なっちゃってたんですよ~。 服云々の前にやることがあるはず!! それは一体っ! はい
3!
2!
1! どうぞ!!」
ト
「二度寝」
ブ
「またそれかよぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!! お前寝すぎだぁぁぁっ!!」
ト
「wwwww 冗談ですよwww
真っ先にシャワー浴びに行くに決まってるじゃないですか^^」
ブ
「あ、やっぱり? オ・レ・も」
ト
「どー考えても、これ言わせたかっただけでしょwww」
ブ
「言わせたもん勝ちさぁぁっ!! でも、私はたぶん真っ先に自分の身体を疑うと思うから、多分その場でいっちゃうね」
朔
「えっちいな」
ブ
「え? でもマジな話で疑わない? そういうふうになったら自分の身体を」
ト
「きっと身体よりこの先どうしようとか不安になるなぁ俺はw」
ブ
「楽しむっていう手があるよb」
ト
「きっと思考に余裕が出来たら思う存分…(ぁ」
朔
「性格がでるね、選択に」
ト
「そーゆー朔夜はどうなのかな、かな?^^」
ブ
「そうだね、何気にさっきからあんまり参加してこなくてどうしたのかと思ってる次第だったんだがww」
朔
「とうとう、火の目がこちらに!!」
ブ
「さぁ! さぁ!!」
朔
「うむ・・・。 まずはやっぱり、現状確認だろ」
ト
「うむ、冷静な回答だね^^」
ブ
「フッ、言葉を濁したか・・・ww」
朔
「いろいろな意味で↑」
ト
「結果的にはみんなそこに行き着くと思うよwww」
ブ
「補足がきたwwww ということで、なんかどんどんカオスになってきそうなので、次、朔夜! Let's もしもナンバー!!」
朔
「なんばーーーーわーーーーん」
ブ
「
チェーーーンジ、ナンバーワーン! スイッチ、オーン!
『もしも、世界で男が自分だけになってしまったら?』
だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
朔
「人間は確実に滅びるな」
ブ
「それが朔夜の答えかwwwwww」
ト
「俺もそれ思った^^;」
ブ
「お前ら現実的だなぁ~。 『もしも』なんだし、科学の力とかでなんとかしちゃえば?」
ト
「
とりあえず、ハーレムENDを目指す
」
朔
「
ゲッター線で人間を進化させるに1表
」
ブ
「すげぇ科学とかのレベル超えた気がするのは気のせいか?wwww トキさんのは確実にエロゲ化されてない?ww」
ト
「もう元がエロゲ設定ならいっそその気になるしかないw」
ブ
「いいセンスだb」
ブ
「ということで、それじゃあ次は私ーといきたいんですけど、今回の製作者は私のため番号と内容知ってるんで、今回はゲストもいることですし、トキさんに番号を選んでもらいましょう」
ト
「5番~」
ブ
「5番~♪ 5番~♪ 5番~♪ でぇ~~~ん。
『もしも、友達との待ち合わせ場所に1時間遅れてしまいましまったら、あなたはどうする?』
うわぁー・・・二番目に楽なの来たよww」
ト
「あ、奇遇だねこんなところで会うなんて^^ って言いながら土下座する」
ブ
「そうだなぁ・・・無難なところで言い訳するなら『携帯の電池が切れてた』とか『え?この時間じゃなかったっけ?』って最後までシラを斬り続ける! ・・・っていうかトキさんのなんだよそれww」
ト
「あたかもメンバーには入っていなくて、偶然会っただけだよっていう冗談を交えながら当然のごとく謝るw」
ブ
「結局謝ってるから意味ないじゃんwwwww って言っても、当然私の選択したのも、最終的には誤るのは自分のほうだろうな、これに限っては。 まぁぶっちゃけ最後のお題については結局謝る・・・っていうのに行き着きますねww ということで、周りでも回して回してコールが出てきているので、最後に行きましょうか!」
ブ
「さぁ~て、なんか長々とやってしまいましたねぇ~、今回は特にww」
朔
「実質3時間だもんなww」
ト
「なんて豪華なw (時間的な意味で」
ブ
「まぁ、恐らくキーボード打ってる時間だけならあんまりないんでしょうけどねwww」
ト
「いやぁでも内容結構濃かったwww」
朔
「はじめてのゲスト、ってことでいろいろはっちゃけたね」
ブ
「私は今回のゲストとの話しでもっと規制されそうでされなさそうな会話が出てくるかと思ったんですけど、そうでもなかったですねww 恐らく編集で切れてるんでしょうけどww」
ト
「いやいやw 本気出したらきっと放送禁止用語だけの会話になりかねないですww」
朔
「そのうち、その本気モードもみてみたいなww」
ブ
「もうそうなったら、これ、なんの通信? みたいになっちゃうなww それはそうと、こちらも初めてのゲストさんということで、全然上手く接していけなかったと思うんですけど、トキさん、今回来てみてどうでした?」
ト
「もっと御堅いトークになるのかと思ったら、結構ラフな面が多くてやりやすかったですねぇ」
ブ
「あぁ~、マジで今ホッとしましたよ~^^ 正直、ゲストさんが暇してないかどうかずっと心配していたんですよねww」
ト
「暇しては無かったですねぇ、それこそコーナーが充実してたしw」
ブ
「まーじほんと良かったっすよ>< これから向上させるものはやっぱトークですね^^ 今回反省する点でやっぱ回しやすいようなトークしなきゃなぁって思いましたからね」
ト
「正直何度も脱線してた件」
ブ
「もともとグダグダ対談だったからねww」
朔
「いつもそんな感じだよ」
ト
「そういうのが俺には居心地良かったかなww」
ブ
「
メイン<脱線
っていうのが通常なこの対談ww 果たしてどこまで固定客が付いてくるんだろうかww」
朔
「はっはっは・・・・・・知りたくないなww」
ブ
「さ~て、嫌なことは忘れて、なんだかんだでもう字数的にもきつくなってきたので、そろそろお別れの時間となってきました~」
ト
「長いようで短いようで…エンディングですね^^;」
ブ
「皆さん、そしてここに今日来てくれたゲストさんやこれから強制連行されるであろうゲストさんたちにも楽しくやっていけるよう日々精進しますよぉっ!!」
ブ
「そういえば朔夜はどうだった? ゲストを迎えてみて。 こここうすれば~とか私もそうだったけどきっといろいろと反省点や感想があると思うんだけど」
朔
「最初にしてはよかったんじゃないかな? ただ今日はオレの体調があまりよくなかったからいつもの半分ぐらいしか参加できなかったけどww」
ブ
「あ、やっぱり体調悪いままだったか(汗) じゃあ、これからのこの対談もゲストが来やすいような環境を用意しつつ、私たちの体調とテンションもしっかり管理していこう!
そうそう、トキさん、また今度オファーかけたりしたら来てくれたり~は・・・」
ト
「いいともー、その時は是非体調ともに万全な状態でw」
朔
「りょうかいじゃー」
ブ
「おぉぉぉっ!! やったよ朔夜!! また
犠牲
になってくれるって!!」
朔
「そいつはいいこと聞いた、次はもっときわどいやつを用意して・・・」
ブ
「みっくみくにしてやんよb」
ト
「されてやんよb」
ブ
「と、いうことで! ゲストさんもまた今度機会があったら来てくれるということですし! このいい気持ちのまま、終わらせていただきたいと思います!!」
朔
・
ト
「まーす」
ブ
「それでは! パーソナリティは、今日実は風呂入れって何回も怒られてたんだ~。 ブラックヨッシーと!」
朔
「頭、がーーんがーーーんがーーーんな橘朔夜と」
ト
「さっきから咳が止まらないゲストのトキの~」
ブ
「この三人でお送りいたしました~」
朔
・
ブ
・
ト
「それでは、次回も、鉄の要塞にマジーーンゴー!!」
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