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絵をブラックヨッシーが、小説を橘 朔夜が公開していく & グダグダなブログ(笑)

第二回 真(チェンジ!)スーパー対談G

第二回 真(チェンジ!)スーパー対談G

「皆さんこんにちわ~ & こんばんわ~。 やっと肩の荷が下りましたー! ブラックヨッシーです!」

「改めまして、こんばんわー。 ジョン・カビラです」

「誰だよっ!! このブログ内になんか不審者がいるぞww」

「中に誰もいませんよ・・・」

「屋上で待ってそうなセリフが・・・まさにNice bort ><」

「と、Nice bortにのってドンブラコードンブラコーとやってきました。 マジンゴー!! 橘朔夜です。」

「なげぇよ!! 自己紹介どう考えてもなげぇよ!!」

「はっはっは」

「とまぁ、そんなこんなで始まりました『第二回!真(チェンジ!)スーパー対談G』!」

「ようさ、やっとシスアド前半戦、ゴーーーールしたねww」

「だなぁ~。 え~、前回の対談でも言っていたシステムアドミニストレータの午前試験分だけなんですけど・・・ついに終わりましたぁーーーーー!! いぇーーーーーーい!! わふわふーーーー!!!」

「マジンゴー、グレートゴー、ダイザーゴー、カイザーゴー、永井豪!!」

「採点のほうなんですが、恐らく両者とも自己採点の結果受かっただろう、と」

「なんとかなった、かもーww」

「講師にも恵まれたよな、今回はww」

「だな、なんていうか―――
ブロント「経験が生きたな!!」

「え~、おかしな人が出てきましたが、気にしない方向で進めたいと思います(笑)」

「とまあ、とりあえずは大団円?」

「ですよね~。 実際テスト受けた後は落ちてそうで嫌だったから、自己採点とかしたくなかったけど」

「BYのほうが自己採点高いしなあww」

「一番シスアドとして腑に落ちないのは、それを完全に理解して答えたってわけじゃないことなんですがねww ほら、シスアドって暗記じゃダメじゃん? あれが私にとっては時間のかかるものでさ~」

「シスアドの暗記ヤヴァイよねー」

「うんうん、ヤヴァイよねww ・・・・・・もう、見てる人たちには何がヤヴァイのか全く伝わらないな、これww」

「とりあえず、暗記がムリゲな二人組みだってことで」

「まぁ確かにムリゲだけど、それはそれで納得が・・・って、こんなんばっか続けてもしょうがねぇーや!! 次いくゼーーーット!! え~、この前、知人からなんですが、私たちのペンネームってどういう由来とかで付いたの? って聞かれたことがあったので、ちょっと私たちの紹介(?)も改めてふまえた上で話していきましょうか」

ラアアアアアアアアアアアアアアイ<肯定」

「肯定って書かなきゃ、まさに何やってんの? って状況だなww さて、ペンネームねぇ~。 これに至ってはなんか深い理由とかある?朔夜」

「オレの、ペンネームの由来は数年前にはやったオンドゥル通称仮面ライダー剣・・・じゃなかった、仮面ライダー剣通称オンドゥルのかませで腑抜けな橘朔也というキャラクターからいただいたんでディス。 オデノカダダハボドボドダァ!!」

「仮面ライダーですかww 私はあんまり知らないんですけど、なんか奥深そうな浅そうな、とにかく意味深だなーって感じだな」

「ゾウナンディスヨ」

「朔夜がその人に目をつけたのはなんで?」

「(存在が)面白かった、(腑抜けすぎてある意味)かっこよかったから、(最終回まで台詞噛むとこ)台詞がイカス、の三点拍子がそろってるからww」

「いろんな意味ですげぇ贅沢なキャラだなぁ~ww」

「プラス!!」

「お? まだなんか決定打があるんだねww」

「たまたま、やったゲームで気に入ったキャラの名前が朔夜だったから、名前の最後尾が夜なのさー

「あぁ、もしかして舞?ww」

「おうよb 攻略してみたらヤンデレでびびったww」

「周りにいる人刺されそうだww」

「結構殺してたなぁ・・・」

「すげぇ危ねぇよ!! 朔夜は殺されないように愛でてください(爆)」

「本望です!!ww」

「言い切ったぁぁ!! らめぇぇぇぇぇぇぇっ!!」

「大丈夫さぁ。 ちゃんと別のところに本妻いるからb」

「どこにそんな根拠があるんだww っていうか朔夜もう結婚済みかよww」

「はっはっはb 大丈夫、BYよりは関係進展してないからww」

「何気に私という存在が暴露されてる気がする・・・∑(∵)」

「何気なく、存在を暴露する男・・・スパイダーマッ!! ♪チャーチャチャーチャチャラ、チャラチャラーーーー」

「クモ男自重wwww っていうことは、まぁ、そんな感じで朔夜って名前が付いたんですな。 私はですね~・・・高校時代のときに呼ばれていたある意味ニックネーム的な呼び方を使わせてもらったんだよね」

「オレの暴露大会に比べて説明みじかッ!!」

「っていうか、私の場合浅いんだよ!! すんごい単純にその時何も考えないで、その場のノリっぽいので作っちゃったから!!」

「オレが気づいたときにはもうヨッシーって呼ばれてたもんなぁww」

「そうなんだよね、ナギナギって・・・あぁ~これ公表してもいいのかな?ww まぁ、その高校の頃友達になったナギナギって奴が私のことをヨッシーって呼んできて、そのあとペンネーム作る時に私らしさっていうことで『黒』を取り入れて『ブラックヨッシー』ってなったんだよね」

「なのだ~」

「そうそう、あのなのだ~の人ww 今度ゲストに呼んじゃうか? もうww」

「それもアリや」

「そしてね、もうずっと『なのだ~なのだ~』言わせまくってねww」

「っwww。 デムパだなww」

「いや、彼女はいつもそんな感じだよ。 きっとww」

「女体化おめでとう」

「あれ? 女の子じゃなかったっけ?ww」

「ナギナギー見てるかーノシ」

「あ、見てんじゃね? お~い^^ノシ」

「ってか、まぁ軽くスルーされたような気がするけど、ナギナギが男女どっちかってのは皆さんの判断にまかせるとして(笑)」

「だねー。 まぁ、こんなものかなペンネームの由来はww」

「そだな。 別にお互いそこまで深い理由があったわけでもなかったわけだしな。 っていうか、PNに深い理由がある人のほうが少ないような気がするけど・・・」

「本名の人も結構いるよねww」

「いるいる^^
まぁ、私は本名使ってもおもしろくもなんともない名前なんでねww というわけで、聞いてきた人がこの日記を見てるかわからないけど、これで由来はわかってもらえたかな?」

「はーい」

「というわけで、PNの話でしたっと!!」



<そして、1日の月日が流れた・・・>

「なんだろう・・・なんかずっと話していたような気がしたんだけど、やけに時間が経った気がする」

「おほ、おほ、ワシなんてもう爺さんに・・・」

「はやっ!? ねぇよww どうせ編集の時に『一日経過』みたいなこと書かれるんだからよ!!」

「自分で振っといてなんだけどボケで返せないから次のコーナー!!」

じゃあああああん

「返せねぇのかよ!!(笑) え~、じゃあまぁ次のコーナー・・・と行きたいところだけど!! これはなんでしょう? チャンチャチャン チャチャチャチャチャチャ~♪

「おおおおおおおお、そ、それはーーーー!!!
♪うーちゅう、の王者~グレーーンダイーーザー

「HEY!その通りだ!! と、いうわけで、今週は実は!朔夜の誕生日なんですよ~!! 誕生日プレゼントはもう渡してはいるのですが、一応なんかノリで渡したような雰囲気を作ってみましたww それじゃあ! ハッピバ~スデ~ トゥ~ユ~♪ハッピバ~スデ~ トゥ~ユ~♪ ハッピバァ~スデェ~ ディ~ア SAKUYA~♪ ハッピバ~スデ~ トゥ~ユ~ ラァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァイ!!!! おめでとーーーーーーー!!\(>ω<)

「誕生日までまだ若干日があるけど、ありがとーーーー!! プレゼント買ってくれた画面の外側のみんなもありがとーーーー」

「なんか表現的に私たちが二次元の世界にいるみたいだぁぁぁぁww」

「オープン、ゲート!!!」

「カオスワールドへようこそ♪ こちらは片道切符となっておりますがよろしいですか?」

「<はい> ・ いいえ」

「さようなら、今までの自分。 こんにちわ、モテモテの僕」

「バイバイ、リアルな世界、そしてようこそスーパーな世界に」

「――-なんだよコレェェェェェェ!! なんかだんだんおかしな方向へ進んでるぞぉ!! 朔夜帰ってこーい!!」

「話が百年後の世界に向かってしまうのはこのブログ上しかたのないことなのですよ~」

「百年後の世界までこのブログは進むのかww それはそれで魅力的だが・・・」

「スクランブルダーーーっシュ!! 戻ったぜーーーット!!」

「スーパー混じりで戻ってきたww おかえり^^ まぁ、そんなこんなですが、朔夜7×3才の誕生日おめでとーねぇ~♪」

「コレでまた死に一歩近づいたわけだb」

「ポジティブに考えようぜww とまぁ、そういうわけで、誕生日プレゼントは割り勘で買ったため、皆にメールを送らなければならない朔夜だったのでしたww」

「ちなみに割り勘代は、約¥1300×4+\5000ってな感じww」

「そこはいいよww ちゃんとメール請求出してるからwww」

「ちなみにその¥5000は、オレだああああああああ!!!」

「そうなんだよ、何故か自分の誕生日に自分でお金足してるんだよねww」

「自分の誕生日を自分で呪・・・祝っただけさww」

「ちょ、不穏な単語がチラリとww っていうか、ほしいものが私たちだけじゃ無理だったから足したんだっけ?」

「なんとなくおれも出したらおもしろいかなぁ? って」

「まぁ、それじゃなきゃ偉大なる勇者を買えなかったしね^^;」

「ちっがあああう、宇宙の王者だい」

「私の中では偉大なる勇者状態だぜbww」

「グレーーートだい」

「確かにあっちはキング オブ スペースだからねww」

「名前見てふいたな」

「うん。 私も楽しませてもらったww」

「飾る場所が今のところ床だけどww」

「っていうか現状状態のままなら無いよねww とまぁ、朔夜の部屋は な・に・か でいっぱいだってことがわかってもらえたところで、今日の最後のお題いってみようか~」

「え~っと・・・まじこれフリートークすぎるよね。 次はお菓子の話だぜ?ww」

「いくぞ、円盤獣!! ブラックサンダー!!」

「と! いうわけで今回はこれ、チョコ菓子『ブラックサンダー』ですww
これさ~、値段が手ごろなわりにはおいしいよね」

「まいうーだったww」

「え~っと会社はどこだ?・・・ユーラク?ってところらしいね。 全く聞いたことないぞ、私。 朔夜ある?」

「あるようなないような」

「森永とかそういうところなら有名だから知ってるけど・・・さすがにこれは聞いたことないなぁ~やっぱ。 値段は本当にお手ごろ価格で30円。ココアクッキークランチって書いてあるね。確かにココアっぽい味もしたけど」

「くらんちってなんだ?<宇宙刑事的な意味で」

「まわれめらわないこーとーさー↑♪」

「ギャーバン!!

じゃねええ!! まぁさて置きオレらが大人買いしたときはソレのさらに10円引きだったねww」

「なんか大人買いセールってやってたからな♪ 600円くらいだったのが全部で400円くらいになってなかった?」

「だねー」

「とまぁ、値段はそんな感じでお得だったというわけで、さっきの質問だけど、確かにクランチって何って聞かれて私たちってわからないよね~。 まぁ、よくチョコクランチとか書かれてたりするんだけど、一体何表してるんだろうね?」

「『ビッグクランチ (Big Crunch) は予測される宇宙の終焉の一形態である。』のクランチは違うだろうなあ」

「やけにスケールでかいよ、それwww たかだかお菓子に一形態も二形態もないだろ、市販されてる状態のでww」

「『クランチで腹筋を鍛えよう!』なんてのもあった」

「あ、検索してるんだな?ww」

「とりあえず、ぐぐった結果が↑だよ」

「ん~でもたぶんさっきのは違うんじゃね? むしろ、何語かの単語じゃないか?」

[ク]ライアント、[ラ]イディー[ン][チ](血)の略じゃない?」

[ク]ラナド、[ラ][ン]プ オブ シュガー、[チ]ルノの略かな?」

「どっちも協調性が無いなww」

「ほんとになww」

「ってわけでまぁ、この一個30円のココアクッキークランチ、ブラックサンダー。 味もくどくはないのでよかったら皆さんも買ってみたらどうでしょうか?」

「コンビにではセコマとかにあったよ」

「それじゃあ北海道限定じゃねーか!!おそらく普通のスーパーとかにも売ってると思いますので大丈夫だと思います。 ・・・保障はないですけど(笑)」





「え~というわけで、今回もグダグダとまとまりがなくやってきました第二回、皆さんいかがだったでしょうか?」

「オレが、論文書きながらだったんで支離滅裂で御見苦しい点がありましたら、やさしいく目を瞑っといてください」

「いや、朔夜はテスト終わってすぐにまだ忙しいのが続いてるからね。 仕方ないよ。 私なんてテスト終わっても絵すら描いてないんだからww」

「まだ、5行しかかいてねえよww」

「内容煮詰めないと書けないだろうからな。 ともあれ、こういう状態ではありますが、改めて朔夜、誕生日おめでとうでした☆」

「どうもありがとーーーなんだゼーーーーット!!」

「ほんとにおめでとうっ! さて次回は! なんとぉ!! ゲストが来てくれるんだぜぇぇぇぇぇぇぇっ!!

「おぉっやったあぁぁぁ」

「ゲストの名前は『トキ』さん!!」

「ここで、うたわれらじおの柚姉ならキレてるとこだなww」

「あぁ~、あの人はゲストいらない言ってたからねww でも、私たちは拒まないからww むしろジャンジャン来てよ! って感じだよね」

「来るもの拒まず精神でww どんどんわけのわからないようにしちゃおうぜ」

「カオス過ぎると見てくれる人がいなくなりそうで怖いなww ということで! 次回はゲストさんも来てくれて、より一層グダグダしてみせるぜ!!」

「妄想は爆発だ!!」

「というわけで、次回も鉄の要塞にマジーーンゴー!!」

魔神四兄弟

↑魔神四兄弟ww
ブラックヨッシー 00:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 対談
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